韓国映画 『ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール』から、ハ・ジョンウ演じるゴルフ初挑戦の崖っぷち社長が“接待ゴルフ”で一番のタブーをやらかす(!?)本編映像が解禁
チェ・スヨンとキム・ジェヨンの“ミステリーラブロマンス”ドラマ「アイドルアイ」。視聴者からの大きな反響を受け、ABEMAにて各話のビハインド映像を無料配信開始、そして本編の全話無料配信期間を3月31日(火)まで延長
最近『100曲でわかる!K-POPヒストリー 1992-2020』を読んだり、トークイベントに足を運んだりするなかで、K-POPにまつわるさまざまなエピソードに触れる機会があった。
韓国の巨匠パク・チャヌク監督の最新作『しあわせな選択』で、イ・ビョンホン演じる主人公の妻を演じたソン・イェジンのインタビューコメント&場面写真が解禁された。
世界的ボーイズグループ「Stray Kids」が出演するスペシャル・バラエティ番組「SOUL BEAM」(読み:ソルビム)を2月16日(月)23時より、日本初・独占無料放送(日本地域限定)。
Prime Videoが2026年に配信する韓国ドラマ作品のラインアップを発表。パク・ミニョン&ウィ・ハジュン主演「セイレーンのキス」が3月2日配信開始される
かつて「韓国ドラマは、面白くなるまで3話は我慢」といわれたほど、序盤は、世界観や人物関係を丁寧に積み上げていく作品が多かった。ところがNetflixをはじめとするOTT(映像配信サービス)時代の今、昔の常識が逆転している。いまの韓国ドラマは、最初の数話で一気に視聴者の心をつかむ“スタートダッシュ型”が主流だ。そのぶん、序盤の勢いが中盤以降まで持続しない作品も増えたといわれている。「後半失速型」韓国ドラマはなぜ増えたのか、筆者なりの視点でその背景を探ってみた。
2026年の新年の幕開けとともに伝えられた、伝説のボーイズグループ「Wanna One」再結成のニュース。Mnet Plusは1日、公式YouTubeチャンネルで「2026 COMING SOON #また会おう」と題した映像を公開した。
韓国のtvNが2026年のコンテンツラインナップを公式発表した。話題性、グローバルな人気、視聴率の「トリプルクラウン」を達成したtvNは、今年も単一チャンネルとして最多のIP(知的財産)を披露し、「No.1 Kコンテンツチャンネル」としての歩みを続ける。
女優イ・ジュビンが、ドラマ『スプリング・フィーバー』で共演したアン・ボヒョンとの完璧な相性について語った。
俳優ビョン・ウソクが、イタリア・ミラノで魅せた多彩な表情と、演技に対する真摯な哲学を明かした。
女優キム・ヘス(55)が、時を逆戻りしたかのような圧倒的なビジュアルを披露し、話題を集めている。
6人組の人気ボーイズグループ「NCT WISH」のデビュー2周年を記念したオリジナル特別番組「NCT WISH 2周年記念! ~Happy WISH Day!~」が、デビュー日となる2月21日(土)より2週連続で独占無料配信される。