ベルリン国際映画祭LGBTQ映画最高賞<テディ賞>を受賞した『これからの私たち - All Shall Be Well』から、予告編とポスターが解禁
女優パク・シネ(35)が10月25日、自身のインスタグラムを更新。
俳優キム・ジェウク(42)が自分のビジュアル管理法を明かした。
女優で映画監督のイ・ジョンヒョン(45)が、母を亡くした悲しみを映画を通して癒していった過程を語った。
テレビ東京の韓流プレミア枠で10月27日から放送開始となるドラマ『カーテンコール』。同作は、余命宣告を受けたお婆さんの願いを叶えるための特命を受けた男の、地上最大の詐欺劇に関わる人々の話を描く。
幼く可愛らしかった子役が少し見ない間に、大きく成長していることがある。時には子役時代の面影がなくなり違和感を覚えることもあるが、当時よりもさらに美男美女に変身しているケースも少なくない。
『トクスリ5兄弟をお願い!』で主演を務めたアン・ジェウクが10月11日に開催された「第16回KOREA DRAMA AWARDS」で大賞に輝いた。
ABEMAがハロウィンシーズンにもピッタリ、少し不思議でロマンティックな“異世界系韓ドラ”を特集。期間限定で全話無料配信される「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」「青い海の伝説」「ミッシング2~彼らがいた~」「ホン・チョンギ」を紹介する。
20年以上も前に日本で爆発的な韓流ブームが起きた。そのときの立役者の1人がユン・ソクホ監督である。彼が卓越した演出力を発揮して2002年に制作した『冬のソナタ』は、ペ・ヨンジュンとチェ・ジウという主役カップルが大人気となって、日本でも大ヒットした。それによって、ユン・ソクホ監督の名前も一気に日本で有名になった。
序盤から快調な展開となっているNetflix『テプン商事』。ジュノ(2PM)が扮する主人公カン・テプンは、父親カン・ジニョン(演者ソン・ドンイル)の急死によって立場がガラリと激変した。それまでは親のすねをかじりながらナイトクラブで遊べる身分だった。
イ・ヨンエがキム・ヨングァンを救うため、あえて車を衝突させ自首を決意する。
韓国ドラマで頻繁に登場するSUBWAY(サブウェイ)。韓ドラ界ではPPL(プロダクト・プレイスメント/間接広告)の常連で、「出たな、緑のエプロン!」と苦笑してしまう存在でもあります。
女優イ・ジョンウンがNetflixシリーズ『ハルメ』(原題)でデビュー以来初めてアクション演技に挑戦する。