ドラマ『誰だって無価値な自分と闘っている』(Netflixで日本配信中)を彩った出演者たちが、最終回を迎えコメントを寄せた。
「受信料で作った番組を、なぜNetflixで見ることになるのか」。NHKの人気ドラマがNetflixで世界配信されることが決まり、日本のネット上で不満の声が広がっている。
「今、配信が待ち遠しいドラマ第一位」「これだよこれ!」と日本の韓ドラファンの間でも熱い反響を呼んでいる『素晴らしき新世界』。主演2人が織りなすテンポのよい掛け合いと絶妙なコミカルさに加えて、疾走感あふれるストーリー展開が視聴者の心を掴んで離さない。かくいう筆者も、その魅力にすっかり引き込まれた一人だ。そこで今回は、そんな話題作に出演中のイム・ジヨンとホ・ナムジュン、2人の俳優の魅力と出演作品を徹底解剖していきたいと思う。
Netflixの6月ラインナップ。韓国作品ではチェ・ミンシク&チェ・ヒョヌク共演の「最後列からの声」、チン・ソンギュ&コンミョン共演の『チーム・ハズバンド』ほか、鈴鹿央士主演「喧嘩独学」、オスカー・アイザック、ガル・ガドットら超豪華キャスト共演の犯罪スリラー『ダンテの遺稿』などを配信
「なぜ俳優が謝るのか」。IUとビョン・ウソク主演のドラマ『21世紀の大君夫人』(MBC)をめぐる歴史歪曲論争が、今度は“俳優の責任”をめぐる議論へと広がっている。
日本ではNetflixで配信されているドラマに多く出演している俳優イ・スビンが結婚する。
かつての韓国ドラマのヒロインは、財閥の御曹司に愛され幸せをつかむ“シンデレラ型”が定番だった。ところが近年は、自ら人生を切り開く女性たちが強い存在感を放っている。その姿には、価値観や社会が大きく変化した現代韓国が映し出されているのだが、韓国ドラマが描く「新ヒロイン像」とは、どのような女性たちなのだろうか。
つい先日の2026年5月9日・10日。「元祖・野獣アイドル」といわれている6人組ボーイズグループ・2PMが日本デビュー15周年を記念して、なんと10年ぶりの東京ドーム公演『2PM JAPAN 15th Anniversary Concert “THE RETURN” in TOKYO DOME』を開催。メンバーそれぞれが音楽活動、バラエティ番組、俳優と幅広いフィールドで活躍している。そのなかでも今回は、俳優活動を行っているメンバーにフォーカス。その魅力と出演作品について探っていきたいと思う。
女優のハン・ソヒが5月22日、自身のインスタグラムを更新し、「第79回カンヌ国際映画祭」で訪れたフランス滞在中に撮影された複数枚の写真を投稿した。
若手実力派女優のチェ・ユンジ(28)が、ディズニープラス(Disney+)の期待作『ムービング』シーズン2に電撃合流した。
女優コ・ユンジョンが、ドラマ『誰だって無価値な自分と闘っている』(Netflixで日本配信中)を通じて、女優としての真価を見事に証明した。
”演技ドル”とは文字通り、「演技ができるアイドル」のこと。元祖演技ドルとして知られる「god」の元メンバーであるユン・ゲサンをはじめ、昨今の韓国ドラマや映画ではアイドル出身が活躍している。実はアイドルとして活躍していた、なんてことも珍しくない。現在の韓国ドラマ界を盛り上げている、アイドル出身俳優・女優をピックアップして紹介する。
少女時代のメンバー兼女優として活躍するイム・ユナが、自身の誕生日(5月30日)にファンと特別な時間を過ごす予定だ。