2012年12月の映画記事一覧(7 ページ目)
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主題歌を歌うのは初音ミク!村上隆監督作『めめめのくらげ』予告編&ポスター解禁
「スーパーフラット」('00)、「ルイ・ヴィトン×村上隆」('03)、「ムラカミ・ヴェルサイユ」('10)などの作品を発表し、世界を驚かせてきたアーティスト・村上隆による初監督作品『めめめのくらげ』。このたび世界中がいまかいまかと公開を待ちわびる本作の待望の予告編とポスター・ビジュアルが遂に解禁となった。
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【Photoレポート】『大奥』ジャパン・プレミアに堺雅人らが和装姿で艶やかに登場!
映画『大奥〜永遠〜[右衛門佐・綱吉篇]』のプレミア試写会が12月17日(月)に都内で開催。
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菅野美穂、女将軍・綱吉は「壇蜜さんみたいな人」
映画『大奥〜永遠〜[右衛門佐・綱吉篇]』のプレミア試写会が12月17日(月)に都内で開催され、主演の堺雅人と菅野美穂を始め、尾野真千子、柄本佑、要潤、桐山漣、郭智博、永江祐貴、三浦貴大、宮藤官九郎、西田敏行に金子文紀監督の総勢12名が和装で舞台挨拶に登壇した。
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「スパイス・ガールズ」メラニー・Cの美声がたっぷり2分!伝説のロックオペラ映像到着
“スポーティー・スパイス”の愛称で親しまれている「スパイス・ガールズ」のメラニー・Cが出演していることで話題となったロック・オペラをスクリーンで蘇らせた『ジーザス・クライスト=スーパースター アリーナ・ツアー2012』。このほど、彼女の美声がたっぷりと堪能できる劇中のパフォーマンス映像が到着した。
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垂れ幕持参の熱烈ファンも! 『鍵泥棒のメソッド』堺雅人がアジア太平洋映画祭に参戦
12月13日(木)〜16日(日)の日程で開催された第55回アジア太平洋映画祭にて、日本、韓国、中国を始めとするアジア23か国が集まった作品の中から、『鍵泥棒のメソッド』が3部門にノミネートされ、主演男優賞にノミネートされた主演の堺雅人、脚本賞にノミネートされた内田けんじ監督が現地入りし、レッドカーペットに登場。詰めかけたファンたちに大歓声で迎えられた。
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世界の職場から・働き女子インタビュー第1弾 体中に走った電撃を信じて、渡米?
OL、看護師にファッションデザイナー。様々な業界で、世界中で、働く女性たちが活躍を見せているが、もちろん映画づくりの現場でも“働き女子”たちは欠かせない存在となっている。シネマカフェでは、2回にわたり世界の映画業界で奮闘する働き女子をご紹介! 第1回目に登場してくれるのは、世界で「働きたい企業トップ100」に名を連ねる映画製作会社「ドリームワークス アニメーション」のアニメーション・クリエーター、星まり子。世界でも指折りの優良企業の職場とは?
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トレードマークの赤いブリーフを脱いだ!? “スーパーマン”新コスチュームが初来日
「スパイダーマン」、「アベンジャーズ」、「バットマン」…すべてのヒーローの原点にして頂点に君臨する“スーパーマン”を、世界的社会現象をを巻き起こした『ダークナイト』のクリストファー・ノーランが製作、『300[スリーハンドレッド]』のザック・スナイダーが監督を務め、新たなスーパーマン誕生の物語を描く『マン・オブ・スティール』。誕生から75年の節目を迎える“スーパーマン”の歴史を覆した新コスチュームが、ワーナー・ブラザース コンシューマープロダクツ主催のコンベンションに合わせて初来日を果たし、全世界の注目が集まる中、その全貌が遂に明らかとなった。
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『ヘルタースケルター』北米プレミアに蜷川実花が出席「3年後に戻ってきます」と宣言
沢尻エリカの5年ぶりのスクリーン復帰作として、今年話題をさらった映画『ヘルタースケルター』が、アメリカ・ロサンゼルスで開催された「LA EIGA FILM FES」で、北米プレミアとして公式上映され、本作の監督を務めた蜷川実花とキャストのひとりでもある桃井かおりが出席し、現地ファンから大喝采に応えた。
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ダニエル・ラドクリフ、2年前の禁酒宣言も虚しくナイトクラブで酔っ払いDJと喧嘩!
ダニエル・ラドクリフが、ニューヨークのナイトクラブでDJと喧嘩になり、クラブを追い出されたようだ。ナイトクラブ「ビューティー・バー」にいたダニエルは、当初DJのマイケル・T.・ラドクリフと仲良くしていたようだが、レッドブルとリキュールのカクテル「イエーガー・ボム」の量が増えるにつれ、次第にマイケルとの口論がヒートアップしてしまったため、クラブから追い出されたという。
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山田洋次監督、構想中の新作の勘三郎さんの役は“バカ殿”だったと明かす
『男はつらいよ』の寅さんの故郷である東京・柴又の「寅さん記念館」の隣りに同シリーズのメガホンを握った山田洋次監督の半世紀に及ぶ監督生活の軌跡を展示する「山田洋次ミュージアム」がオープンすることになり、12月15日(土)に記念セレモニーが開催された。「寅さん記念館」のリニューアルオープンも同時に完了し、山田監督と最新作の『東京家族』に出演している橋爪功、吉行和子が展示に足を運んだ。
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麻生久美子、自身の理想の母親役を演じ「ちょうど必要な役だったのかな」
映画『グッモーエビアン!』が12月15日(土)に公開を迎え、W主演の麻生久美子に大泉洋に三吉彩花、山本透監督が舞台挨拶に登壇した。
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「色」で観る『ルビー・スパークス』 恋が変える、カレを取り巻く世界の色々
劇中に登場する衣裳といえば、時代を反映したり、キャラクターたちの性格、育ち、ライフスタイルや経済状況、そして心理、感情、心の変化までを映し出したりする、鏡とも言える存在です。つまり、どんな映画にとってもファッションとは、昔から切っても切り離せないもの。ですが、数ある作品の中でも、特にその重要性が極めて高いものがあります。ちょっと不思議なファンタジック・ラブストーリー『ルビー・スパークス』もその一つ。本作は、若くしてベストセラー作家になったものの、もう10年も第2段が書けずに悩んでいるカルヴィンと、彼が書いた小説のヒロインで、現実世界に飛び出してきたキュートなルビーとの恋物語。ストーリーが進むにつれて起こるカルヴィンの変化が、彼を取り巻く世界に加わっていく色によって表現されているのですが、その色の源が「服」なのです。
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マーク・ウォールバーグ、実際のハッキング事件を描く最新スリラーでプロデューサーへ
来年1月18日(金)に公開を迎える『テッド』では主演を務めたマーク・ウォールバーグが、ハッキング事件を描く最新スリラーでプロデューサーを務めるようだ。

