2026年3月の映画記事一覧(16 ページ目)
- スクープ
- 邦画ニュース
「不気味」「観た人と話がしたくなる」 『災 劇場版』13日間で興収5000万円突破
第73回サンセバスチャン国際映画祭コンペティション部門に正式招待された『災 劇場版』が13日間で興行収入5,000万円を突破した。
- スクープ
- 洋画ニュース
過酷な遅番シフトの様子がわかる『ナースコール』本編映像解禁
第98回アカデミー賞国際長編映画賞ショートリスト選出のスイス代表作品『ナースコール』より本編映像が解禁された。
- スクープ
- アニメ
- 邦画ニュース
二宮和也&蒼井優W主演『鉄コン筋クリート』5月に2週間限定でリバイバル上映決定
劇場公開20周年を記念して、アニメーション映画『鉄コン筋クリート』が5月8日(金)より2週間限定で全国リバイバル上映されることが決定した。
- スクープ
- 洋画ニュース
ダコタ・ジョンソンのファッションにも注目『マテリアリスト 結婚の条件』場面写真
A24製作×セリーヌ・ソン監督最新作『マテリアリスト 結婚の条件』より、ダコタ・ジョンソン演じるルーシーの姿が目を引く場面写真が一挙解禁となった。
- スクープ
- 動画配信
- 邦画ニュース
玉木宏が出演、劇場未公開シーン入り“PrimeVideo特別版”が配信決定『沈黙の艦隊 北極海大海戦』
3月20日(金)より世界独占配信されるPrime Original 映画『沈黙の艦隊 北極海大海戦』が、玉木宏演じる「たつな
み」艦長の深町洋が登場する未公開シーンが含まれた【Prime Video 特別版】であることが分かった。さらに、前作のシーズン1が本日から3月29日(日)までYouTubeとPrime Videoで無料公開されることも決定した。
- スクープ
- 洋画ニュース
伝説の“キング・オブ・ポップ”が誕生する『Michael/マイケル』ポスタービジュアル&日本版本予告
マイケル・ジャクソンの軌跡を描く『Michael/マイケル』よりポスタービジュアルと日本版本予告が解禁。また4月3日(金)よりムビチケ前売券の発売が決定した。
- スクープ
- 洋画ニュース
最優秀"犬"演技賞受賞!全編犬視点の異色ホラー『GOOD BOY/グッド・ボーイ』7月10日公開決定
霊に取り憑かれた飼い主を守ろうと犬が奮闘する様子を描いた異色のホラー『GOOD BOY/グッド・ボーイ』(原題:GOOD BOY)が、7月10日(金)より全国公開されることが決定。本国オリジナルポスターが解禁された。
- スクープ
- 邦画ニュース
松たか子&石橋静河&松山ケンイチ、深田晃司監督が9年歳月をかけた渾身作『ナギダイアリー』出演
国内外から注目を集める深田晃司監督最新作、松たか子主演『ナギダイアリー』が9月25日(金)新宿ピカデリー、ユーロスペースほか全国ロードショーとなることが決定。メインキャストの解禁に加え、監督・キャストからのコメントも到着。
- スクープ
- 洋画ニュース
「引き返すのは不可能」エルファバ&グリンダ&オズの魔法使いの本編歌唱映像『ウィキッド 永遠の約束』
映画『ウィキッド ふたりの魔女』の続きを描く『ウィキッド 永遠の約束』より、魅惑のナンバー「ワンダフル」の本編歌唱映像が公開された。
- スクープ
- アニメ
- 邦画ニュース
“祈り”が“呪い”へと変わる…新鋭・片野坂亮監督が圧倒的映像美で描く短篇アニメ『しらぬひ』8月公開
『君の名は。』『すずめの戸締まり』などのアニメーションスタジオ、コミックス・ウェーブ・フィルムの最新作、短篇アニメーション映画『しらぬひ』(読み:しらぬい)が、8月21日(金)より公開されることが決定した。
- スクープ
- 邦画ニュース
伊藤英明&染谷将太W主演で“疫病神シリーズ”「国境」実写映画化決定 監督は井筒和幸
黒川博行による”疫病神シリーズ”の傑作小説「国境」が伊藤英明と染谷将太のW主演、井筒和幸監督で実写映画化されることが決定。撮影が開始されたことがわかった。
- スクープ
- 邦画ニュース
仲里依紗、松坂桃李の妻役に『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』土屋太鳳も出演
岡田准一、松坂桃李、仲野太賀、清野菜名と、豪華俳優陣が集結した映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』。この度、新たに仲里依紗、土屋太鳳の出演が明らかになった。
- コラム
- スクープ
- 洋画ニュース
ティモシー・シャラメ来日!キャリア史上最高の熱演で“最低男”に 『マーティ・シュプリーム』で3度目のアカデミー賞候補
3月13日(金)より待望の日本公開となる『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』で、嘘つきで女たらしで自己中な“最低男”を演じて自身3度目となるアカデミー賞主演男優賞にノミネートされたティモシー・シャラメが来日。いま最も期待され、最も愛される彼の最新作で演じる“最高な最低男”は見逃すことなどできない。

