朝倉かすみによる同名小説(光文社)を映画化した『平場の月』で堺雅人が8年ぶりに映画主演を務めることが分かった。共演として井川遥が出演する。
富田望生が映画初主演、阪神・淡路大震災の翌月に生まれた女性の成長物語を描く『港に灯がともる』が2025年1月17日(金)より公開。予告編が解禁された。
渋谷シネクイントで映画『ピンポン』のリバイバル上映が行われることに際し、主演を務めたペコ役の窪塚洋介、スマイル役の井浦新、そして監督の曽利文彦から応援コメントが到着した。
吉野北人主演『遺書、公開。』の主題歌が「THE RAMPAGE」の「Drown Out The Noise」に決定した。
北村匠海が初めて映画の脚本・監督を務めた短編映画『世界征服やめた』の公開日が2025年2月7日(金)に決定。<光と影>を描いた場面写真も到着した。
「海月姫」「東京タラレバ娘」などの漫画家・東村アキコの自伝漫画「かくかくしかじか」が永野芽郁と大泉洋を迎えて映画化。特報映像も解禁された。
俳優の横浜流星が12月16日(月)、都内で行われた「第49回報知映画賞」の表彰式に出席した。『正体』で主演男優賞を受賞。同賞に輝くのは昨年(『ヴィレッジ』『春に散る』)に続き、2年連続となった。
実写映画『はたらく細胞』が、12月13日~15日の初週3日間で動員61万1000人、興行収入8億4400万円を記録し、動員・興行収入共に初登場第1位となった。
柚木麻子の小説を原作とする『早乙女カナコの場合は』の新たなキャストが発表され、特報映像が解禁された。また公開日が2025年3月14日(金)に決定した。
鈴木亮平と有村架純が共演する映画『花まんま』より、場面写真が公開された。
赤血球を演じる永野芽郁、白血球(好中球)を演じる佐藤健のW主演で贈る『はたらく細胞』。
目黒蓮(Snow Man)と佐野勇斗(M!LK)が共演する劇場版『トリリオンゲーム』の場面カットが公開された。
柚木麻子の原作を映画化した『私にふさわしいホテル』よりスタイリスト・中村のんがスタイリングを担当した、のん演じる加代子の5ポーズの写真が公開された。