直木賞作家・白石一文による同名小説を柄本佑、瀧内公美の共演で描く映画『火口のふたり』。この度、主人公の賢治と直子が久しぶりに身体を重ねた翌日の本編シーンが解禁となった。
『ロケットマン』から、劇中に登場するタロン演じるエルトン・ジョンのド派手なコスチュームの数々にフィーチャーした貴重な特別映像が、シネマカフェに到着した。
チャン・イーモウ監督『SHADOW/影武者』から、メイキング映像がシネマカフェに到着した。
イタリア映画界の鬼才マッテオ・ガローネ監督作『ドッグマン』の冒頭を切り取った映像が到着した。
昼はフライドチキン屋、夜は麻薬捜査班となる個性派チームを描き、観客動員1,500万人突破、韓国歴代興収ランキング第1位の記録を作った『エクストリーム・ジョブ』(原題:『極限職業』)が、2020年1月3日(金)より日本公開されることが決定した。
新海誠監督の最新作『天気の子』が、公開から34日間で観客動員750万人、興行収入100億円を突破したことが分かった。
『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』から、レオナルド・ディカプリオが“親友”ブラッド・ピットの肩で涙する本編映像とコメントが到着。
文字通り、全力で駆け抜けた10代だったろう。9月で20歳になる永野芽郁は、10代後半から主演映画にドラマ、朝ドラヒロインを経て、いまや国民的女優として老若男女に広く認識され、そして愛されている。
『ゴーストランドの惨劇』でパスカル・ロジェ監督が作り上げた“狂気の迷宮”は、もう2度とは見たくないはずなのに、罠にはまれば必ず2度観たくなる。そんなトラウマ・ホラーの鬼才が観る者を弄ぶ、“絶望のトリック”に迫った。
『007』最新作のタイトルが、『NO TIME TO DIE』(原題)に正式決定した。
スカーレット・ヨハンソンとアダム・ドライバーが離婚直前の夫婦を演じるNetflixオリジナル映画『マリッジ・ストーリー』から、それぞれの目線から描かれた、2つの予告編とビジュアルが解禁。
日本を代表する鬼才・園子温が手掛ける戦慄のサスペンス・スリラー『愛なき森で叫べ』がNetflixオリジナル映画として今秋、全世界独占配信。その場面写真が解禁となった。
『エンジェルサイン』の新たな出演者、緒形直人、菊池桃子、佐藤二朗が発表。さらに、ポスタービジュアルも到着した。