2024年4月から放送された伊藤沙莉主演のNHK連続テレビ小説「虎に翼」が、完全オリジナルストーリーで映画化。“朝ドラ”の映画化は27年ぶり、主演の続投は史上初めてとなる。
マ・ドンソクが製作・主演を務め、韓国で累計動員4,000万人を突破しているメガヒットシリーズ『犯罪都市』が日本オリジナルストーリーでユニバース化されることが決定。『TOKYO BURST-犯罪都市-』として2026年初夏に劇場公開される。
ライオンズゲートが企画している映画『ダーティ・ダンシング』の続編が、ついに制作へと動き出すようだ。
染谷将太主演映画 『廃用身』に、北村有起哉、六平直政、瀧内公美らが出演することが明らかに。映像初出しとなる、戦慄の特報映像も到着した。
1月29日(木)放送予定「ばけばけ」第84回のあらすじと場面写真を紹介。
韓国からカナダへと移住した母と息子のきずなを16mmフィルムで描いた『Riceboy ライスボーイ』が4月3日(金)より日本公開決定。日本版ポスタービジュアルおよび特報が解禁となった。
第98回アカデミー賞国際長編映画賞にノミネートされた『The Voice of Hind Rajab』(原題)が、邦題『ヒンド・ラジャブの声』として9月4日(金)全国公開決定
小手伸也が、ディズニー&ピクサー最新作『私がビーバーになる時』に日本版声優として参加することが明らかになった。
南良の聴取に対しわざとらしく驚いたそぶりをみせる圭介に「大根役者すぎてやばい」といった声と、そんな圭介を演じる瀬戸康史に「演技する演技うまい」といった反応が視聴者から寄せられている。
鈴鹿央士、見上愛、菅生新樹らフレッシュなキャストが共演し、世界累計閲覧数20億回を超える韓国大人気ウェブトゥーンを初実写化するNetflixシリーズ「喧嘩独学」が5月28日(木)より世界独占配信。ティザー予告編が公開された。
ABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー「ラブパワーキングダム2」の参加者が発表された。
映画『栄光のバックホーム』が、1月25日までで累計動員121万3,135 人、興行収入16億4,601万5,950円を突破したことが分かった。
Netflixラインナップ発表会「Next on Netflix 2026」が1月27日、都内で行われ、戸田恵梨香と瀧本智行監督(「地獄に堕ちるわよ」)、斎藤工と松本優作監督(「This is I」)らが出席した。