10月スタートのフジテレビ系“金9ドラマ”「うちの弁護士は手がかかる」の完成披露試写会が10月9日、都内で行われ、主演のムロツヨシ、共演する平手友梨奈、吉瀬美智子、戸田恵子、江口のりこが出席した。
今月公開の映画『おまえの罪を自白しろ』で初タッグを組み、罪を巡り対立する息子と父を演じた中島健人(Sexy Zone)と堤真一が、本作の魅力やお互いの印象、演技論について熱く語る特別対談映像が公開された。
真木よう子、井浦新、リリー・フランキー、永山瑛太、江口のりこらが共演する『アンダーカレント』。この度、登場人物たちの衣装に込められた思いが明かされた。
『アリスとテレスのまぼろし工場』岡田麿里監督の故郷・秩父に、平松禎史(副監督)、石井百合子(キャラクターデザイン)、東地和生(美術監督)が集結。武甲山の麓にあるユナイテッド・シネマ ウニクス秩父にて、トークイベントとサイン会も
ドラマシリーズ「ロキ」待望のシーズン2が配信開始。トム・ヒドルストンらと、新参加の『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』キー・ホイ・クァンの存在感とアンサンブルが早速炸裂する形で第1話「ウロボロス」が幕を開けた
『PERFECT DAYS』のヴィム・ヴェンダース監督による短編映画『Some Body Comes Into the Light』が第36回東京国際映画祭にてワールドプレミア上映されることが決定した。
第5回 アジアコンテンツ&グローバルOTTアワードに「ブラッシュアップライフ(英語タイトル:Rebooting)」が脚本部門でノミネートされ、脚本家・バカリズムが授賞式に出席。また、菊池凜子を迎えた新春スペシャルドラマ「侵入者たちの晩餐」が放送決定
神山智洋が主演を務める連続ドラマW-30「白暮のクロニクル」が来年放送される。神山さん自身初の単独主演作となり、初のWOWOW主演となる。
台湾文化センターとアジアンパラダイス共催「台湾映画の"いま"」。第7回は、MeToo運動が広がっている台湾で2022年10月に公開された『童話・世界』が上映。
シリーズ最新版「世にも奇妙な物語’23 秋の特別編」が、11月11日(土)に放送決定。草彅剛、江口洋介、大西礼芳が出演するエピソード「永遠のふたり」が、視聴者を奇妙な世界へと誘う。
「Snow Man」の深澤辰哉が、新ドラマ「今日からヒットマン」で主演・相葉雅紀と初共演することが分かった。今回、約10年ぶりの地上波連続ドラマ出演となる。
「マイ・セカンド・アオハル」よりアザービジュアルが公開。
“裏切り王子”の異名を持ちながら、なぜか憎めず世界中で愛されているロキ。そんなロキが愛される理由について、兄ソー役のクリス・ヘムズワースや「ロキ」で脚本を務めたマイケル・ウォルドロン、そしてケヴィン・ファイギが語った。