ディズニーの人気キャラクターの一人、妖精ティンカー・ベルを主人公にしたシリーズの第2弾『ティンカー・ベルと月の石』の応援隊長を、前作に続いて木下優樹菜が務めることが発表された。あわせて、ティンクのコスチュームを公募し、ベストデザイン賞に選ばれた方にはディズニーのアニメーターが描いた世界でたった1枚のイラストを贈られるという「ティンカー・ベル コスチューム・デザイン・コンテスト」の審査員にも就任した。
ブラッド・ピットが惚れ込み、自ら製作総指揮に乗り出した恋愛映画が先日、公開を迎えた。その映画とは時空を旅する男とある少女の切ない恋を描いた『きみがぼくを見つけた日』。
『キル・ビル』、『パルプ・フィクション』など新作ごとにセンセーションを巻き起こしてきた鬼才、クエンティン・タランティーノ監督最新作『イングロリアス・バスターズ』。このたび11月の公開を直前に控え、そのタランティーノ監督と主演のブラッド・ピット、そしてヒロインのメラニー・ロランが来日することが決定した!
まもなく公開を迎える『風が強く吹いている』に主演している小出恵介と林遣都から、シネマカフェに向けて独占メッセージが到着した!
ペネロペ・クルスがスペインの巨匠ペドロ・アルモドバル監督と4度目のタッグを組んだ『抱擁のかけら』(原題:Broken Embraces)の日本版ポスタービジュアルが到着した。本国スペインで使用されたポスターは、絵画風のタッチで髪を下ろしたペネロペの顔が大きく描かれていたが、今回解禁となった日本版ポスターでは前髪を揃えたスタイルで、キュートに微笑んでいる。その横には「愛から逃げて、愛と出逢う」という言葉が。
先週、全米で公開を迎え、初日から3日間で約3,247万ドルの興行収入で見事第1位を記録した『かいじゅうたちのいるところ』。日本では来年1月に公開を迎える本作の日本語版吹き替えキャストが決定、NHK大河ドラマ「天地人」の主人公の幼少時代やTOYOTAのCMで“こども店長”として人気急上昇中の加藤清史郎に女優の永作博美、俳優の高橋克実の3名が主要ボイスキャストとして発表された。
ビッグスターになる夢をあきらめきれず、戦い続ける50代のオヤジバンドマンの姿を追ったドキュメンタリー『アンヴィル! 夢を諦めきれなかった男たち』にTOKIOの長瀬智也が思わず男泣き! 「このドキュメンタリー映画を見て、目から透明の液体が溢れ出た」という熱いメッセージが本作に向けて届けられた。
1991年度の「このミステリーがすごい!」第1位を獲得した「行きずりの街」(志水辰夫著・新潮文庫刊)が仲村トオルと小西真奈美を主演に迎えて映画化されることが決定した。
まもなく開幕する第22回東京国際映画祭に、還暦を迎えた“ロックの帝王”矢沢永吉が参戦することが分かった。
世界中で2,000万部を突破する大ベストセラーとなった絵本を実写映画化した『かいじゅうたちのいるところ』のキャラクターバナーが解禁され、主人公の少年・マックスと愛らしい(?)7匹の“かいじゅう”たちの姿が明らかになった。
名だたる映画監督たちに愛され、数々の名作が誕生してきた夢の舞台、ニューヨーク。世界各国の監督とハリウッド・スターが集結し、それぞれのこの街への想いを映画にした、オムニバス・ラブストーリー『ニューヨーク、アイ ラブ ユー』(原題)の待望の日本公開が、2010年2月に決定! さらに、迫る10月16日(金)の全米公開に先駆けて、本作のキービジュアルが解禁となった。
いま、全米わずか12館から公開スタートした、1本のホラー映画がこの映画大国を震撼させている。全米各紙、評論化がこぞって“映画史に残るホラー映画”との太鼓判を押す『パラノーマル・アクティビティ』(原題)。10月9日からの週末興行収入において、159館という小規模の公開で“脅威”的な全米第5位という成績を記録し、社会現象を巻き起こしている。
映画『東のエデン』の新ビジュアルを使用した新たなポスターが完成! あわせて、11月28日(土)より公開される『東のエデン 劇場版I The King of Eden』の主題歌がTVシリーズ版のエンディングも担当したschool food punishmentの歌う「light prayer」に決定した。