『フィレーネのキライなこと』作品情報

2007年1月27日 公開の映画作品

あらすじ

フィレーネ(キム・ファン・コーテン)は絶対に謝らないことを人生のモットーとして生きている、パワフルな女の子。恋人のマックス(ミケーレ・ヒュースマン)が俳優を志して突然ニューヨークに引っ越してしまい、フィレーネは衝動的に後を追う。ところがマックスは新しく参加するシェイクスピア劇のことで頭がいっぱい。そんな状況に不満のフィレーネだが…。オランダ映画祭で最優秀女優賞・撮影賞・編集賞・サウンドデザイン賞を受賞したコメディ・タッチのラブストーリー。『アメリ』やアメリカのTVドラマを思わせる、随所にCGを用いた演出が光る。

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スタッフ

監督

ロバート・ヤン・ウェストダイク

キャスト

作品データ

  • 2007年1月27日よりシネセゾン渋谷にてレイトショー公開
  • 原題PHILEINE ZEGT SORRY / PHILEINE SAYS SORRY
  • 製作年
  • 製作国
  • 上映時間
  • 映倫区分
  • 配給会社
  • クレジット
  • 公式サイト
ジャンル
感情タグ
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