『IL VENTO E LE ROSE〜愛するということ〜』作品情報

2009年5月9日 公開の映画作品

あらすじ

敬虔なクリスチャンである祖母に、厳格に育てられてきた少女・ジョルジャ(マリア・コッキャレッラ・アリスメンディ)は食べるため、生きるために花を売っていた。そんな彼女の前に、一台のリムジンが通り過ぎる。乗っていたのは、漆黒の髪に艶やかな白い肌、潤んだ唇、滑らかに輝く胸元と妖艶な輝きを放つファム・ファタール・KOKO(叶恭子)だった…。累計10万部を超える大ヒットを記録した、究極の愛の形や無償の愛の海を自由に泳ぐ日常を綴った叶恭子のエッセイ「トリオリズム」を映画化した女性たちのための官能映画。

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スタッフ

監督

エリーザ・ボロニーニ

キャスト

  • 叶恭子
  • マリア・コッキャレッラ・アリスメンディ

作品データ

  • 2009年5月9日より新宿バルト9、梅田ブルク7ほか全国にて公開
  • 原題
  • 製作年
  • 製作国
  • 上映時間
  • 映倫区分
  • 配給会社
  • クレジット© 愛するということ製作委員会2009
ジャンル
感情タグ
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