※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in KYOTO公式アンバサダー MEGUMI決定!別所哲也ら、セッション登壇決定!

3月12日(木)&3月13日(金)のプログラムが確定!無料招待チケット第二弾の配布を本日18時より開始!






[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120274/25/120274-25-e3b654b43f0c693b18b2de828b6a068e-1500x1000.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in KYOTO 
公式アンバサダーにMEGUMIが就任!
この度、映画『台風家族』『ひとよ』でのブルーリボン賞助演女優賞受賞をはじめ、企画・プロデュースを手がけたNetflix作品『ラヴ上等』の世界的ヒットや、国際文化交流イベント「JAPANESE NIGHT」のファウンダーとして日本文化を世界へ発信し続ける俳優・プロデューサー、MEGUMIが、公式アンバサダーを務めることが決定いたしました。アンバサダーを務めるにあたり「AIは単なる効率化のためのツールではなく、人の想像力や美意識をさらに広げてくれる存在なのではないか」とコメント。俳優としての確かな表現力と、プロデューサーとしての先見性を併せ持ち、常に新しいエンターテインメントの形を模索し続け、日本文化の魅力を世界へと牽引するMEGUMI。AIと人間の共創という未知の領域に挑む本映画祭のアンバサダーとしての参加にぜひご期待ください。
MEGUMI (俳優・プロデューサー)


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120274/25/120274-25-823e73a4e74d0474c988d1bc42b611e6-742x750.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


《プロフィール》
1981年生まれ、岡山県出身。俳優・プロデューサー。
映画『台風家族』『ひとよ』(ともに2019年)への出演で、ブルーリボン賞助演女優賞を受賞。
近年は映像プロデューサーとしても活動の幅を広げ、映像集団「BABEL LABEL」にプロデューサーとして参加。企画・プロデュースを手がけたNetflix作品『ラヴ上等』は世界的ヒットを記録した。
2026年公開予定の映画『FUJIKO』では、長編映画として初めて企画・プロデュースを担当。
また、国際文化交流イベント「JAPANESE NIGHT」のファウンダーとして、日本映画・日本文化の魅力を世界に発信している。

《コメント》
この度、「WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in KYOTO」に参加させていただけることを、心から光栄に思っております。
俳優として、そしてプロデューサーとして作品づくりに向き合う中で、私はいつも「テクノロジーが人の感情や物語にどんな新しい可能性をもたらしてくれるのか」を考えてきました。
AIは単なる効率化のためのツールではなく、人の想像力や美意識をさらに広げてくれる存在なのではないかと感じています。
日本で大切に育まれてきた物語や文化が、新しい表現と出会い、国境を越えて共有されていく--
その未来を実感できる場として、この映画祭が京都から世界へとつながっていくことを、とても楽しみにしています。


WAIFF2026イベントプログラム決定!

◆【3月12日(木)】
13:30-14:30 カーペットセレモニー
参加者:伊瀬茉莉也 / KENTO MORI / MEGUMIなど

15:00-15:45 オープニングセレモニー
オープニングアクト(島口哲朗)、主催者挨拶、来賓挨拶、などをおこないます。
MC:桂三輝 / 玉川恵

15:45-16:45 
セッション1.オープニングセッション「映画、アニメ、CM--今、表現者はAIとどう向き合うべきか?」
生成AIの登場で、映画、アニメ、CMなどのクリエイティブは劇的に変化しつつあります。そこでオープニングセッションとして、WAIFF 2026 KYOTO の審査員と、識者に登壇いただき、それぞれのAIとの向き合い方、AIが変えて行く世界とは? についてのメッセージをいただきます。
登壇者: 和田亮一 / 櫻井大樹 / 齋藤優一郎 / 二見文子 / 秦建日子 / 中島信也 / 伊瀬茉莉也 / MEGUMI / 宮台真司 / Douglas Montgomeryなど MC:横里隆

17:00-18:30 授賞式(アワード)
ベストAIフィルム賞、ベストAIアニメ賞、ベストPocketANIME賞、ベストシノプシス+AIティザー賞、ベストAI CM賞の5部門の受賞作品とJapan Best AI Filmを発表します。また、KENTO MORIや小林未郁の特別パフォーマンスも予定しています。


◆【3月13日(金)】
10:00-10:45
セッション2.AI×国際トレンド 「海外AI最新事情と日本IPの可能性」
現在、生成AIを取り巻く海外の状況はどのようになっているのでしょうか? また、その中で日本のIPはどのような可能性を秘めているのでしょうか? 世界マーケットで活躍する、Douglas Montgomery氏をプレゼンターに迎え、AIの国際トレンドを語っていただきます。
登壇者:Douglas Montgomery

11:00-11:45
セッション3.:AI×俳優・声優 「AI俳優・AIボイスの時代をどう生きるか?」
実体のみならず、AIによって組成された俳優や声優が活躍する“デジタルツイン”時代が到来しつつあります。そのとき、生身の演者たちはどのような対応と変革を求められるのでしょうか? 俳優、声優の方々を迎え、吉田尚記氏の進行で、期待と不安が交錯する本音トークを展開してもらいます。
登壇者:伊瀬茉莉也 / 別所哲也 MC:吉田尚記

11:55-12:40
セッション4.:AI×ナラティブ「AIが生み出す“感動”は本物か?--AI時代の映画祭が見出す新たな価値とは」
果たしてAIが作り出す表現は人々の心を震わせることができるのか? AIゆえの優れた訴求力は存在するのか? そして、それらをいち早くとらえて人々に伝える新しい映画祭はどのように進化すべきか? クリエイターや映画祭関係者を交え、WAIFF自体の未来をも探る意欲的なセッションです。
登壇者:別所哲也 / 高松美由紀 / 二見文子 / 井上勇人 / Yves Dalbiez  MC:和田亮一

13:40-14:40
セッション5.:AI×模擬裁判「AIは敵か、味方か、それとも?--ディベートでAIの是非を問う」
AIは敵か味方か? AIがもたらすのはディストピアかユートピアか? AI映画祭であるWAIFFの場で、あえてAIのネガティブな面にも光を当てつつ議論を行います。弁護士、クリエイター、社会学者を交えての“AIをめぐる模擬裁判的ディベート”です。
登壇者:秦建日子 / 齋藤優一郎 / 照井勝 / 中山雅弘 / 高橋望など MC:櫻井大樹

15:00-15:45
セッション6.:AI×映画・アニメ制作「AI時代の映画・アニメづくりの痛みと情熱」
生成AIの活用によって、映画づくりはどのように変化するのか? 既存の映像産業は衰退してしまうのか? それとも更なる進化と拡大をもたらすのか? 実際の制作現場に立つ監督、プロデューサーに登壇いただき、AIがもたらす課題とメリット、現場でとりくむ情熱について語り合っていただきます。
登壇者:櫻井大樹 / 高橋望 / 井上勇人 MC:吉田尚記

16:00-17:30
セッション7.:AI×宮台真司
「AI時代のクリエイティブ--圧倒的な絶望とその先の希望とは?」(60分)+ 「ディスカッション」(20~30分)
生成AIが浸透しつつある現在、あらゆる表現は従来の価値と意味を変質させていきます。その中で生き残り、かすかな輝きを発する表現とはどのようなものなのでしょう? 人類学的社会学者であり、映画批評家でもある宮台真司氏が、AI時代のクリエイティブについて深く語ります。宮台氏によるキーノートのあとには、表現界を代表して櫻井氏、齋藤氏等に登壇いただき、宮台トークを受けたディスカッションを行います。映画祭の締めを飾るトーク&セッションです。
講演:宮台真司  ディスカッション:宮台真司 / 櫻井大樹 / 齋藤優一郎 / Douglas Montgomery MC:横里隆


<第二弾!>無料招待チケットの配布を本日18時より開始!
大好評だった第一弾に続き、無料招待チケット第二弾の申し込み受付を本日18時より開始いたします。受賞したAI映画作品の上映や、豪華ゲストによる熱いトークセッションを会場で体感いただける貴重な機会です。規定枚数に達し次第終了となりますので、お早めにお申し込みください。
また、映画祭期間中は、ロームシアター京都内にて、審査を通過したファイナリスト作品を放映しております。こちらにはチケット不要、無料でどなたでもご来場いただけますので奮ってお越しください。(座席数に限りがございますため入場できない場合がございますことを予めご了承ください。)

【無料招待チケット第二弾 配布枠】
3月12日(木) * 「一日券」を先着100名様に配布いたします。
3月13日(金)*各セッションごとに先着200名様ずつ配布いたします。
【会場】
ロームシアター京都 サウスホール (〒606-8342 京都府京都市左京区岡崎最勝寺町13)
【お申し込み方法】
本日18時より、以下の専用URLにて受付を開始いたします。
https://waiff2026inkyoto.peatix.com
※定員に達し次第、受付を終了いたします。
【ご注意事項】
*開催時間やセッション内容や登壇者は変更となる可能性がございます。
*最新のタイムテーブルや登壇者情報は、公式ホームページをご確認ください。
https://worldaifilmfestival.jp/


セッション登壇者<追加>

別所哲也

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120274/25/120274-25-1c23ce600cd57f203202aa160b0c77fa-643x965.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


《プロフィール》
俳優 / 国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)代表
90年日米合作映画『クライシス2050』でハリウッドデビュー。 米国俳優協会(SAG)メンバー。その後、映画・テレビドラマ・舞台・ラジオ等で幅広く 活躍中。 99年より、日本発の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」を 主宰。04年、米国アカデミー賞公認映画祭に認定。 これまでの取り組みにより、文化庁文化発信部門長官表彰受賞。 観光庁「VISIT JAPAN 大使」、内閣官房知的財産戦略本部コンテンツ強化専門調査会委員、カタールフレンド基金親善大使、 映画倫理委員会委員、外務省「ジャパン・ハウス」有識者諮問会議メンバー、東京観光大使、立命館大学ビジネススクール客員教授に就任。 内閣府「世界で活躍し『日本』を発信する日本人」の一人に選出。 第1回岩谷時子賞 奨励賞 受賞。第63回横浜文化賞 受賞。

《コメント》
WAIFF 日本初開催おめでとうございます!
テクノロジーも人類のクリエイション。
エジソンやリュミエール兄弟の発明がクリエイティブと融合し、シネマは、短編映画から始まり、文化としてもビジネスとしても、20世紀に開花しました。
21世紀、生成AIが産み出す新たな人類のクリエイティブステージ。
私が主宰する映画祭にも多くの 「AIショートフィルム」が世界中からエントリーしてきています。
ともに耕しましょう。
映像の未来地図を!

米国アカデミー賞公認 国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)代表
別所哲也


井上勇人

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120274/25/120274-25-8c3be8562d51d3b01bdd742b49ef4a21-1696x2528.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


《プロフィール》
TOKYO EPIC COO 兼 制作統括
AIを活用したショートアニメ事業「PocketANIME」を中核に、AIアニメーションの制作フロー設計、量産体制の構築、IP開発およびグローバル展開を統括。
創作とテクノロジー、ビジネスを横断する実装力を強みとし、日本発のAIアニメを国際市場へ届ける役割を担っている。
2025年、ハリウッドで開催された国際映画祭「Global Stage Hollywood」に登壇。
AI×アニメーションによる次世代制作モデルをテーマに登壇し、AI生成アニメシリーズの世界初エピソードを国際的な映画・メディア関係者に向けて発表した。
同年、パリで開催された欧州最大級の映像・放送技術展示会「SATIS 2025」においても登壇。
また、マレーシアの私立総合大学「Management and Science University(MSU)」との連携協定(MOU)を主導。
AIアニメーションを軸とした人材育成、教育プログラムの共同開発、産学連携による次世代クリエイター育成を推進している。
AIアニメーションを「技術デモ」に留めず、物語・IP・産業として成立させる実装者として、映画祭・教育・スタジオ・市場を横断しながら、次世代のストーリーテラーが世界へ挑戦できるエコシステム構築に取り組んでいる。


Yves Dalbiez

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120274/25/120274-25-6c79079f8d48dd2fdef1d1543425f3a8-513x364.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


《プロフィール》
Filmmaker / Creative AI Director
Yves Dalbiezは、サンダンスで特集され、数々の国際的な賞を受賞してきた映画監督。
20年以上にわたり、CGI、3Dキャラクターアニメーション、実写映像制作の分野で培った高度な専門性を、新世代の生成AIツールと融合させることで、次世代型の映像表現を切り拓いてきました。
UNILEVER、CONRAD、CANONなどのグローバルブランドのキャンペーン制作をはじめ、アーティスト向けハイエンドコンテンツの制作にも携わり、The DorBrothersと共に手がけたスヌープ・ドッグの公式シーケンスや、Secret Levelsによる著名人プロジェクト、PROMISE AIなどトップスタジオとの協業実績を持ちます。また、「Project Odyssey」などのオンライン映画コンペティションでも受賞を重ね、伝統的映画制作と次世代アーティストリーの融合を体現する存在として高い評価を得ています。
Forbes、STASH Media、Motionographer、Viggleなどのメディアでも紹介され、洗練されたビジュアルセンスと強い感情的インパクトを重視する作風で知られています。
現在は東京を拠点にクリエイティブ・コンサルティング・ラボを率い、広告代理店やスタジオに対し、生成AIツールを活用しながらも本質的なメッセージ性と品質を損なわない制作体制の構築を支援。広告業界向けセミナーの実施や、Runwayコミュニティの東京ミートアップの主催など、教育・啓発活動にも積極的に取り組んでいます。
彼のミッションは、AIを神秘化するのではなく、プロフェッショナルなクリエイターが「意図」「品質」「スタイル」をもって活用できるツールへと再定義すること。
KamikAI、Freepik、Runway、Kling、Leonardo、Viggle、Hailuo Minimax、Mago Studio、Viduといった主要AIプラットフォームのクリエイティブパートナーとしても活動し、未来のビジュアル・ストーリーテリングを形づくるツールと美学の進化に貢献しています。



[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120274/25/120274-25-3727e9144af52f91daa3bb512603d543-436x637.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


中山雅弘
《プロフィール》
1997年株式会社セガ・エンタープライゼス(現在の株式会社セガ)に入社しアーケード施設「池袋GiGO」にてサクラ大戦専門ショップ「太正浪漫堂」を立ち上げ、その後本社でサクラ大戦ほか同社キャラクタープロデュースを手掛け、戦場のヴァルキュリアシリーズや初音ミクMIKUNOPOLISなどのアニメやライブを企画。また原作作りを含めて開発部署とIP開発を行う。2016年株式会社トムス・エンタテインメント出向、企画プロデュース部にて『笑ゥせぇるすまんNEW』等新規アニメ放送枠にて多数担当。2018年株式会社ブシロード入社、『D4DJ』等メディアミックスPJを歴任し同社退職後、株式会社Puri Princeを設立。

スペシャルパフォーマー

島口哲朗(剱伎衆かむゐ) *読み:けんぎしゅうかむい

[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120274/25/120274-25-c4af9e9adf9a5f5c2084fcf9986648b3-3266x2171.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


《プロフィール》
1970年 埼玉県生まれ。日本大学芸術学部卒業。
1998年 【剱伎衆かむゐ】を結成。
サムライアーティストとして国内外でパフォーマンス活動。
2003年 Q.タランティーノ監督映画『KILL BILL vol.1』では出演&殺陣指導・振付。
2012年 【剱伎道】創設。
日本、イタリア、イギリス、フランス、チェコなどで道場を展開。
2018年 イタリアフィレンツェにてアジア人初のコンソナンゼ文化芸術賞受賞。
2019年 会津若松市観光大使、福島県あったかふくしま観光大使に就任。
2021年 一般社団法人Code of the SAMURAI創設。
2025年 Netflix『イクサガミ』では剱伎監修・振付。
日本文化・芸術としての「SAMURAI」を世界に発信し続けている。
【剱伎衆かむゐ】
samurai-kamui.com
【剱伎道】
samurai-kengido.com


小林未郁

[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120274/25/120274-25-77a56f9c8ce4d5f0ce507ea09d7e810b-516x345.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


《プロフィール》
ピアノ弾き語りのシンガーソングライターでありながら、数々のアニメやゲームのテーマソングを歌うボーカリスト。自身のオリジナル楽曲は女の情念をメインテーマとし、クラシックを彷彿とさせるメロディが特徴的な反面、ボーカリストとしては戦いや葛藤など激情的で力強い歌声を得意とする。2010年よりヨーロッパを中心として海外進出を果たし、以来毎年欠かさず海外ツアーを決行。国内外問わずどこへでも歌いに行き、どんな環境でもライブを成功させる生粋のライブアーティスト。
これまで訪れた国はイタリア、フランス、スペイン、ポーランド 、エストニア、ポルトガル、フィンランド、イギリス、UAE、サウジアラビア、ロシア、ベラルーシ、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、チリ、マレーシア、シンガポール、インドネシア、フィリピン、韓国、など。中華圏では毎年ソロコンサートツアーを開催し、どんなに小さな町にも自身が出向き音楽を届けるスタイルである。2016年、思い描いたことを自分の力で実現するという信念を持ち続ける為、自主レーベル miccabose を設立。2019年発売のアルバム「Mika Type は」では、日本を含め6ヶ国のアーティストとコラボレーションし、6ヶ国語での歌唱を達成。それに続く2024年発売のアルバム「Mika Type 散」にて、更に3カ国のアーティストを交え、ライフワークを確立。人生を通して国際的な音楽活動を目標としている。
●Vocal Works
ドラマ:NHK連続テレビ小説「まれ」「真犯人フラグ」「医龍3」
アニメ:「進撃の巨人」「ガンダムUC」「約束のネバーランド」「甲鉄城のカバネリ」「アルドノアゼロ」など
CM:UCCフルスロットル
ゲーム:「FINAL FANTASY XI」「崩壊3rd」「ゼノブレイドクロス」「Dragon’s Dogma : Dark Arisen」など
▶︎公式サイト
http://miccabose.com/english-page/
▶︎Youtube
https://www.youtube.com/miccabose


MC<追加>

桂三輝

[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120274/25/120274-25-46af77de45c83279d27e122e114017cc-463x582.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


《プロフィール》
カナダ人落語家
六代目桂文枝の15番目の弟子
2011年に3年間の落語修業を修了し、400年の歴史を持つ日本の落語界において、外国人としては2人目の落語家となる。これまで世界各地で英語による落語公演を行い、現在はブロードウェイの中心にある劇場 NEW WORLD STAGES にて、月例公演を7年間継続し、NY タイムズ紙において「MASTER STORY TELLER」と評される。2019年には、大阪で開催されたG20サミットのオープニングレセプションにおいて、バイリンガルMCとして選出され、各国のVIPのホストを務める。現在は4人の弟子を持ち、引き続き世界各国で公演活動を行っている。


プレスリリース提供:PR TIMES
page top