[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10621/57/10621-57-281b38e3a83850acb7446d2a298966fb-1908x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
このたび、映画『ゾンビ1/2 ~Right Side of the Living Dead~』の新たな場面写真が到着しました。解禁されたのは、中田青渚が演じるヒロイン・燕慈える子、大東駿介扮する謎の男・飛衣輪、そして主人公・新宮龍馬(芳村宗治郎)の姿です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10621/57/10621-57-678e20dc42bcb32ce357c8f12703f3ed-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
燕慈える子役・中田青渚
「できないんだよね、困っている人がいるって知ってて、知らないフリするの」
中田青渚が演じるのは、主人公・新宮の先輩社員で、困っている人を放っておけないピュアでお人好しなヒロイン・える子。公開された場面写真には、「ご協力ください!」と書かれたチラシを手に、誰かに優しく微笑みかけるえる子の姿が収められています。撮影時のインタビューで、中田はえる子について「いい子。みんなにいい子だから、よくここまで無事に生きてこられたなって思いながら演じている」とコメント。その優しさがにじむ一枚となっており、新宮が憧れる先輩社員・える子が物語にどのように関わっていくのか、展開が気になるところです。●中田青渚インタビュー動画(映画『ゾンビ1/2 ~Right Side of the Living Dead~』公式YouTube)
https://youtube.com/shorts/4HQ_jzd17Jo?si=u2QGREKBZWC_jsy4
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10621/57/10621-57-6580f27512e82007a4ec0d2e403a2766-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
飛衣輪役・大東駿介
「半ゾンビの皆様。奮ってここに、お越しください」
誰かを招き入れるように両手を軽く広げ、柔和な表情を浮かべながらもどこか怪しげな空気を漂わせる--。そんな飛衣輪(ひいりんぐ)を演じたのは大東駿介です。飛衣輪は、“癒しのカリスマ”として世間から圧倒的な支持を誇りますが、穏やかな物腰の裏に高い理想と強い執念を秘めており、ゾンビパンデミックをきっかけに「癒しの半ゾンビハウス」をオープンします。大東は飛衣輪について「『そりゃ僕だろうな』という感じの癒しのカリスマです」と茶目っ気たっぷりにコメント。物語の鍵を握る重要な人物であり、その動きから目が離せません。●大東駿介インタビュー動画(映画『ゾンビ1/2 ~Right Side of the Living Dead~』公式YouTube)
https://youtube.com/shorts/4rQhm2T5tBI?si=ZNEVmg5Oyyu8W1M3
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10621/57/10621-57-5f8b6dd09624b5a36cb29ec6502caf63-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
新宮龍馬役・芳村宗治郎
また、芳村宗治郎演じる主人公・新宮龍馬の新たな場面写真も解禁。灯りのもとで、新宮が野球のバットに何かを当てている謎の一枚です。芳村は「ストーリーの軸が面白い。1シーンごとの起承転結がある」と本作の魅力を話しますが、この新宮の行動の意味するものとは--。
●芳村宗治郎インタビュー動画
(映画『ゾンビ1/2 ~Right Side of the Living Dead~』公式YouTube)
https://youtube.com/shorts/U6h16GH3z0Y?si=5iZNkx7fANcmFJ5y
映画『ゾンビ1/2~Right Side of the Living Dead~』
【あらすじ】人類はゾンビの脅威に勝利し、世界に残ったゾンビはただ一人。
その“最後のゾンビ”新宮龍馬(しんぐう・りょうま)こそ、本作の主人公。
彼はゾンビに噛まれても理性を保ち続ける“半ゾンビ”で、社会に受け入れられながら会社員として平凡な日々を送っていた。
しかしある日、インターンの羽座目(うざめ)くんを思わず噛んでしまったことで、ゾンビパンデミックが勃発!
事態は憧れの先輩・える子、ゾンビ研究者の洞吹田(ほらふきだ)博士を巻き込み、「癒しの半ゾンビハウス」で暗躍する謎の男・飛衣輪(ひいりんぐ)も現れ…。
果たして新宮は、世界を、そして大切な人を救えるのか――!?
【クレジット】
タイトル:『ゾンビ1/2 ~Right Side of the Living Dead~』
※1/2と~の間、単語間に半角スペース/読み方:ぞんびにぶんのいち ~ライトサイドオブザリビングデッド~
出演:芳村宗治郎
中田青渚、金子清文、田中洸希(SUPER★ DRAGON)、大東駿介
プロデューサー:柳沢太介
監督:太田えりか
脚本:モラル
主題歌:TOKYO世界「Sprout」
【M CINEMAとは】
長年にわたり、映像制作の第一線を走り続けてきた制作プロダクションのメディアミックス・ジャパン(MMJ)の新たなチャレンジとして、20~30代の若手社員を対象に劇場用映画の企画・プロデュースの機会を与えるプロジェクト「M CINEMA」の第二弾。菊地姫奈を主演に迎えて制作された第一弾の『V. MARIA』(2025年4月公開)は、目黒シネマでの開館50周年記念上映が連日満席となり、各地の劇場や映画祭でも大盛況を記録した。
第二弾となる本作は、ゾンビ映画好きの新卒2年目社員・太田えりかが監督として自身初のメガホンをとり、等身大の感性で新しいゾンビ映画を作り上げた。ゾンビ映画といえば「ホラー」という印象が強いが、本作はコメディ要素を加えた「ブラックコメディ」。“ゾンビあるある”を盛り込みながら、幅広い年齢層が楽しめるB級映画を目指している。
公式サイト:https://mcinemazombie.my.canva.site
【SNS】
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公式Instagram:https://www.instagram.com/zombie1_2_official @zombie1_2_official
公式YouTube:https://www.youtube.com/@zombie1_2_movie @zombie1_2_movie
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#半分ゾンビ #MCINEMA
■株式会社メディアミックス・ジャパンについて
チャネルを問わず「面白い」や「驚き」を世界に発信する総合エンターテイメントプロダクションです。
1993年4月にスタートしたMMJ は、テレビドラマ制作を皮切りにバラエティ制作、舞台製作、映画製作と着実に活躍のフィールドを広げてきました。 今では連続ドラマのタイトル数も200を越え、日本有数のドラマプロダクションとして確固たる地位を築いております。
また2016年に設立した芸能プロダクション『BLUE LABEL』では、磯村勇斗、咲妃みゆ、菊地姫奈らの活躍や大東駿介の新加入により、業界内からも熱い注目を集めています。
■会社概要
社名: 株式会社メディアミックス・ジャパン(Media Mix Japan Co., Ltd. 略称:MMJ)
所在地: 〒107-0062 東京都港区南⻘山 1-15-14 新乃木坂ビル 7F
代表者: 代表取締役社長 東城祐司
設立: 1993年4月2日
公式サイト: https://www.mmj-pro.co.jp/
Facebook: https://www.facebook.com/MediaMixJapan
X: https://x.com/mmj_pro
Instagram: https://www.instagram.com/mmj_pro/
■主な制作作品
【ドラマ】
「家政夫のミタゾノ」、「波よ聞いてくれ」、「ハヤブサ消防団」、「星降る夜に」、「アリバイ崩し承ります」、「まだ結婚できない男」、「時効警察はじめました」、「奪い愛、 夏」、「特命係長只野仁」、「素敵な選TAXI」、「GTO」、「白い春」、「ドラゴン桜」、「アットホーム・ダッド」、「君の手がささやいている」ほか
【映画】
「V. MARIA」、「恐怖人形」、「走れ! T校バスケット部」、「覆面系ノイズ」、「gift」 ほか
【バラエティ】
「このデートはフィクションです。」、「最強LINEグループ旅」、「フリースタイルダンジョン」、
「内田篤人のSDGsスクール!」、「ラップスタア」、「梅田サイファーの水曜TheNIGHT」ほか
【舞台】
「家政夫のミタゾノ THE STAGE レ・ミゼラ風呂」、「銀河鉄道の父」、
「いつもポケットにショパン」、「若様組まいる」、「私のホストちゃん」シリーズ ほか
以上
プレスリリース提供:PR TIMES

