「夜明けまでに花嫁を見つけ、殺せ」
世界的サプライズヒットを記録したサバイバル・ホラーの続編『レディ・オア・ノット2』を、2026年12月23日(水)にブルーレイ+DVDセットで発売いたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31422/2908/31422-2908-a725bf3ab7132e0f32fb817b7e38111f-1765x2193.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
世界を震撼させた“最狂のかくれんぼ”、第2ラウンドの幕が開く!「スクリーム」(22)、「アビゲイル」(24)の監督コンビであり、前作『レディ・オア・ノット』の監督も務めたマット・ベティネッリ=オルピンとタイラー・ジレットが再び手掛ける『レディ・オア・ノット2』。大富豪一族の命がけの儀式を生き延びた花嫁が、間髪入れずにさらなる狂気へと引きずり込まれるシーンから始まります。飛び散る血しぶき、加速するバイオレンスと裏切り、そして突き抜けたブラックユーモアが、圧倒的なスケールで繰り広げられていきます。
新たな舞台は、世界の支配者たちが覇権を争う禁断の領域〈カウンシル〉。再び標的となったグレースは、長年疎遠だった妹フェイスとともに囚われの身に…!ストーリーが進むにつれて、極限状態で交わされるタフな姉妹の掛け合いと、息をのむ共闘アクション、そして失われた絆を取り戻していくドラマも大きな見どころです。
主人公グレース役には、サマラ・ウィーヴィングが続投。妹フェイス役のキャスリン・ニュートンに加え、サラ・ミシェル・ゲラー、イライジャ・ウッドや鬼才デヴィッド・クローネンバーグなどの豪華キャストが脇を固めます。ホラー、スリラーファンの心をくすぐる面々の狂演が、予測不能な展開をさらに盛り上げています。
この度発売するブルーレイとデジタル配信(購入)には、血みどろの演出や撮影の秘密に迫る「ゲームは続く:メイキング」、命懸けの殺戮ゲームのルールを紐解く「ゲームのルール」、キャストたちの素顔に触れる「NGシーン集」、さらに、監督の2人はもちろん、キャストらが参加する2パターンの「音声解説」など、ファン必見のボーナス・コンテンツを収録!
恐怖とブラックユーモアが炸裂する『レディ・オア・ノット2』を、ぜひブルーレイ+DVDセット、そしてデジタル配信(購入/レンタル)でお楽しみください。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=jX1OlyIaiOc ]
STORY
血に染まった“ゲーム”を奇跡的に生き延びた花嫁グレース。だが、悪夢はまだ終わっていなかった。その生還劇は闇に潜む、世界の支配者たちの目に留まり、彼女は再び標的として選ばれる。新たな舞台は、選ばれし名家が覇権を争う禁断の領域〈カウンシル〉。そこでグレースを待ち受けていたのは、想像を絶する、絶対に勝ち抜かなければならない殺戮ゲームだった!!
■STAFF&CAST
<スタッフ>
監督:マット・ベティネッリ=オルピン&タイラー・ジレット
脚本:ガイ・ビュシック&R・クリストファー・マーフィー
製作:トリップ・ヴィンソン、ジェームズ・ヴァンダービルト、
ウィリアム・シェラック、ブラッドリー・J・フィッシャー
製作総指揮:グレッグ・デニー、マット・ベティネッリ=オルピン、
タイラー・ジレット、サマラ・ウィーヴィング、
タラ・ファーニー、ポール・ネインスタイン、
ガイ・ビュシック、R・クリストファー・マーフィー、
チャド・ヴィレラ
キャスティング:ジョン・ブキャン, CSA、ジェイソン・ナイト, CSA
衣装デザイナー:エイヴァリー・プルーズ
オリジナルテーマ:ブライアン・タイラー
音楽:スヴェン・フォルコナー
編集:ジェイ・プリチドニー, CCE
プロダクション・デザイナー:アンドリュー・スターン
撮影監督:ブレット・ユトキーヴィッチ
<キャスト>
グレース:サマラ・ウィーヴィング
フェイス:キャスリン・ニュートン
アースラ:サラ・ミシェル・ゲラー
タイタス:ショーン・ハトシー
イグナシオ:ネスター・カーボネル
チェスター:デヴィッド・クローネンバーグ
弁護士:イライジャ・ウッド
■CHARACTER
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31422/2908/31422-2908-88947d51b6a5aa3eeb599e7f0f80e818-244x245.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【グレース】サマラ・ウィーヴィング血に染まった“ゲーム”を奇跡的に生き延びた花嫁
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31422/2908/31422-2908-60df1b23409cb36dcc6337cf583d68fb-240x244.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【フェイス】キャスリン・ニュートン長年疎遠だった妹
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31422/2908/31422-2908-9fd4f22a9b701f8f51d5bfb16f6c407e-230x230.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【アースラ】サラ・ミシェル・ゲラー世界の覇権を狙うダンフォース家の双子の姉
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31422/2908/31422-2908-81099cb8108e12bf5060914feb678f5b-245x244.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【チェスター】デヴィッド・クローネンバーグ世界の覇権を狙うダンフォース家の家長
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31422/2908/31422-2908-923061bb95084f0f4d196b39f3e3b24a-244x245.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【弁護士】イライジャ・ウッドル・ベイル財団の専任弁護士
※CHARACTERで使用の画像は使用不可とさせていただきます。ご協力よろしくお願い申し上げます。
PRODUCTION NOTE
■前作のラストから再び始まる悪夢 監督コンビが描く、狂気と姉妹の絆
本作の企画は、前作の公開直後から始まった。観客の熱い反響と、前作では語りきれなかった悪魔との契約や儀式の背景をさらに掘り下げたいという思いが、マット・ベティネッリ=オルピンとタイラー・ジレットの両監督を続編へと駆り立てた。目指したのは、恐怖や過激さを増すだけでなく、登場人物の感情をより深く描くこと。ベティネッリ=オルピン監督は「前作がアンチラブストーリーなら、これは純粋なラブストーリー」と語り、姉妹の絆を物語の核に据えた。グレース役のサマラ・ウィーヴィングも、監督やスタッフへの信頼から迷わず続投を決断。前作のラストから続く新たな悪夢の中で、心身に傷を負いながらも戦い続けるヒロインを演じている。
■約950リットルの血のりを投入 俳優たちも体感した、血みどろの特殊効果
本作の血みどろの世界を支えたのは、撮影現場で実際に繰り広げられた大胆な特殊効果だ。特殊効果チームは、約27リットルの血のりを360度全方位に噴射できる低圧空気砲を設計・製作。火薬ではなく圧縮空気を用いることで、噴射の圧力や広がりを細かく制御し、セットや衣装、カメラまで巻き込む迫力の演出を実現した。制作全体で使用された血のりは約950リットルに及ぶ。監督たちは、俳優たちが惨劇のただ中にいるように感じられるよう、現場での演出にこだわった。グレース役のサマラ・ウィーヴィングも、冷たい血のりがまつ毛にまで飛び散ることで、より深くそのシーンに入り込めたと振り返る。予測しきれない現場の反応が、恐怖と笑いの入り混じる本作に生々しい臨場感を与えている。
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31422/2908/31422-2908-112f9fd304db0a8c0d4934a0081b6ad1-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31422/2908/31422-2908-ea08e0be57d4270c16582480042982b0-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■商品データ <発売日:2026年12月23日(水)>※データは変更になる場合がございます。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/31422/table/2908_1_3e19279ec419ed09616acbf02b5a29df.jpg?v=202610131318 ]
プレスリリース提供:PR TIMES

