- レポート
- スクープ
- 邦画ニュース
森七菜「緊張とワクワクが入り混じって」、主演作『炎上』第42回サンダンス映画祭でワールドプレミア
主演・森七菜、監督・長久允の初タッグとなるオリジナル長編映画『炎上』が、第42回サンダンス映画祭「NEXT」部門にノミネート。ワールドプレミアとなる世界最速上映に森、長久監督が登場
- ゴシップ
- 映画祭
- 洋画ニュース
サンダンス映画祭で大好評のオリヴィア・ワイルド監督作『The Invite』、夜通しの入札合戦が勃発
1月22日から2月1日まで開催中のサンダンス映画祭で、オリヴィア・ワイルドの監督・出演作『The Invite(原題)』がプレミア上映され、高い評価を得た。
- 映画祭
国内最大級のフランス映画の祭典「第33回フランス映画祭2026」東京・渋谷で開催決定&メインビジュアル解禁
「第33回フランス映画祭2026」が、2026年3月19日(木)~22日(日)の4日間、本映画祭史上初となる東京・渋谷で開催されることが決定。併せて、フランスを代表するアーティストのジャン・ジュリアン氏による描き下ろしの本映画祭メインビジュアルも解禁された。
- スクープ
- 洋画ニュース
カンヌ国際映画祭で最多の賞を獲得!『シークレット・エージェント』日本公開決定
「第78回カンヌ国際映画祭」で最も多くの賞を受賞した『THE SECRET AGENT』(原題:O AGENTE SECRETO)が、『シークレット・エージェント』の邦題で日本公開が決定した。
- スクープ
- アジア映画
- スクープ
「ウ・ヨンウ」の“春の日差し”ハ・ユンギョン主演、母娘の痛み紡ぎ女性映画祭で大反響『ギョンアの娘』3月7日公開
「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」ハ・ユンギョンが主演、女性映画祭を中心に国内外のインディペンデント映画祭で高い評価を受けた『ギョンアの娘』が3月7日(土)より全国順次公開決定。 合わせて、日本版ビジュアル、場面写真、30秒予告編が一挙に解禁
- スクープ
- 邦画ニュース
染谷将太「ジャンルレスなホラー映画が爆誕」『チルド』ベルリン国際映画祭フォーラム部門に正式出品
染谷将太、唐田えりか、西村まさ彦が出演、国内外で高い評価を受ける映画レーベル「NOTHING NEW」の実写長編第1作となる映画『チルド』(洋題:『AnyMart』)。この度、第76回ベルリン国際映画祭フォーラム部門への正式出品が決定した。
- スクープ
- 洋画ニュース
「カンヌで最も記憶に残る」…4つの時代、4人の少女が体験する不可解な出来事を描く怪奇譚『落下音』4月公開
カンヌ国際映画祭審査員賞受賞、第98回アカデミー賞ドイツ代表作品として国際長編映画賞ショートリスト入りを果たしている『SOUND OF FALLING』(英題)が邦題『落下音』として4月3日(金)より公開
- スクープ
- イベント
「キネマの光で街を元気づけたい」磯村勇斗企画・プロデュース“第1回”しずおか映画祭の開催が決定 毎年開催へ
俳優の磯村勇斗が企画・プロデュースを務め、「第1回しずおか映画祭」が開催されることが決定した。
- スクープ
SSFF&ASIA縦型動画アワード、第2回は世界公募スタート! 受賞者には、賞金50万円&副賞も
米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭であるショートショートフィルムフェスティバル&アジア(略称:SSFF&ASIA)は、2026年の開催に向けて株式会社サイバーエージェントと共に、縦型動画アワードの世界公募をスタートしたことを発表した。
- スクープ
- 邦画ニュース
「映画館で観るべき映画」「人生ベスト」、映画『旅と日々』 リピーター続出&英語字幕版上映へ!韓国でも大ヒットスタート
シム・ウンギョン主演、三宅唱監督最新作『旅と日々』がリピーター続出で国内興行収入1億円を突破。韓国公開でも大ヒットスタートを切った。
- スクープ
- 邦画ニュース
森七菜「胸の高鳴りを覚えています」歌舞伎町が舞台『炎上』米サンダンス映画祭NEXT部門ノミネート
今年、『国宝』『フロントライン』『秒速5センチメートル』と話題作に続けて出演した森七菜主演、長久允監督による映画『炎上』が、サンダンス映画祭NEXT部門にノミネート。森、長久監督から喜びのコメントが到着した。
- スクープ
- 洋画ニュース
イランの巨匠、映画制作禁止をへてカンヌ最高賞&GG4部門ノミネート『IT WAS JUST AN ACCIDENT』公開決定
カンヌ国際映画祭パルム・ドール(最高賞)受賞、イランの巨匠ジャファル・パナヒ監督の最新作『IT WAS JUST AN ACCIDENT』(英題)が、2026年に日本で公開。
- スクープ
- 動画配信
ゆりやんレトリィバァが最優秀主演女優賞「第8回アジアン・アカデミー・クリエイティブ・アワード2025」
第8回アジアン・アカデミー・クリエイティブ・アワード2025の受賞結果が発表され、日本発のNetflix作品2作品、3部門で受賞した。

