サーフズ・アップ

【第80回アカデミー賞】ノミネート発表! 『ゼア・ウィル〜』VS『フィクサー』? 画像

【第80回アカデミー賞】ノミネート発表! 『ゼア・ウィル〜』VS『フィクサー』?

今年で記念すべき第80回を迎えるアカデミー賞。昨年11月からの脚本家協会のストが未だ決着が付いていない中、今年のノミネートが1月21日(水)に発表された。

コディを力強く後押し? 『サーフズ・アップ』サントラに参加したダーティ・ヘッズ 画像

コディを力強く後押し? 『サーフズ・アップ』サントラに参加したダーティ・ヘッズ

イワトビペンギンのサーファー、コディが、チャンピオンの座を目指して大会に挑むアニメ『サーフズ・アップ』。グリーン・デイ、ローリン・ヒルをはじめ、インキュバス、シュガー・レイ、パール・ジャムなど、様々なアーティストの楽曲が物語を彩っている本作だが、西海岸でNo.1の注目度を誇るオーガニック・ヒップホップ&レゲエ・バンド、ダーティ・ヘッズもシングル曲「スタンド・トール」を提供。「いつもプレイしているようなライブ会場とは雰囲気が違うから緊張しちゃったよ」という中、ジャパンプレミアでの演奏も披露したダーティ・ヘッズのボーカル、ジャレッド(写真右)とダスティン(写真左)に話を聞いた。

小栗旬、山田優「マイクさんもいいけどやっぱり自分のお父さん」マイク真木がっかり? 画像

小栗旬、山田優「マイクさんもいいけどやっぱり自分のお父さん」マイク真木がっかり?

伝説のサーファー、ビッグZに憧れるイワトビペンギンのコディが、サーフィン・ワールドカップで最強の敵に挑むサーフィン・アニメ『サーフズ・アップ』。チャンピオンを目指し勝つことだけを望んでいたコディがビッグZや彼の姪のラニと出会い、勝つことだけではない大事な何かを手に入れる青春ムービーである本作が12月15日(土)に公開された。コディ役の小栗旬、ラニ役の山田優、そしてビッグZ役のマイク真木が舞台挨拶を行い、観客は青い画用紙を使ったウェーブでこの3人を迎えた。

「芝居だったら何でもやります」役者・小栗旬『サーフズ・アップ』でペンギン役に挑戦 画像

「芝居だったら何でもやります」役者・小栗旬『サーフズ・アップ』でペンギン役に挑戦

アメリカで大ヒットしたペンギン・サーファーのアニメ『サーフズ・アップ』。ビッグZという伝説的なサーファーに憧れるペンギンのコディが故郷を出て大きなサーフィン大会で優勝を目指すまでをドキュメンタリー風に描いた本作。主人公・コディの吹き替えを担当したのが、いまや舞台やドラマ、映画などで引っ張りだこの小栗旬だ。

小栗旬がカラスからペンギンに変身? 『サーフズ・アップ』ジャパンプレミア 画像

小栗旬がカラスからペンギンに変身? 『サーフズ・アップ』ジャパンプレミア

夢を追う新人サーファー、イワトビペンギンのコディが、ライバルとの戦いや仲間との出会いを経て成長していく姿を、リアルなCG映像で描き出したアニメーション『サーフズ・アップ』。12月15日(土)の公開に先駆けて本作のジャパンプレミアが開催され、小栗旬に山田優、清水ミチコ、マイク真木という本作の日本語吹き替え版キャストが集結した。南国の海をイメージしたような青いカーペットが敷かれた会場で行われた“ブルーカーペット・イベント”には本物のペンギンも一緒に登場し、会場は大きな盛り上がりを見せた。

【東京国際映画祭レポートvol.14】小栗旬、山田優が揃って「このボード欲しい」 画像

【東京国際映画祭レポートvol.14】小栗旬、山田優が揃って「このボード欲しい」

イワトビペンギンのコディが、伝説のサーファー“ビッグZ”に憧れて、彼のような栄光を掴むため、サーフィン・ワールドカップのチャンピオンを目指す『サーフズ・アップ』。アニメーション作品でありながら、ドキュメンタリータッチで描かれる本作の日本語吹き替え版が特別招待作品として10月22日(月)に上映され、ボイスキャストの小栗旬、山田優、マイク真木が舞台挨拶に登壇した。

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