吉高由里子(4 ページ目)

生田斗真、初共演した吉高由里子の第一印象は「賢い人」 画像

生田斗真、初共演した吉高由里子の第一印象は「賢い人」

小畑友紀による同名人気コミックを前後篇で実写化した『僕等がいた・前篇』の完成披露イベントが1月30日(月)、東京・六本木ヒルズアリーナで開催され、本作でダブル主演を果たした生田斗真と吉高由里子、メガホンを取る三木孝浩監督が巨大ハート型レッドカーペットに登場した。

吉高由里子、相変わらずの天然ぶり! お祝いのくす玉を舞台裏で勝手に割る 画像

吉高由里子、相変わらずの天然ぶり! お祝いのくす玉を舞台裏で勝手に割る

『ウォーターボーイズ』の矢口史靖監督最新作『ロボジー』が1月14日(土)に公開を迎え、主演の五十嵐信次郎(ミッキー・カーチス)、吉高由里子、濱田岳、川合正悟(Wエンジン/チャンカワイ)、川島潤哉、矢口監督とロボット“ニュー潮風”が舞台挨拶に登壇。劇中に登場するニュー潮風のライバルロボットたちも駆けつけ、会場は盛り上がりを見せた。

『ロボジー』五十嵐信次郎×吉高由里子 50歳差なんて何のそのの通じ合う“熱さ” 画像

『ロボジー』五十嵐信次郎×吉高由里子 50歳差なんて何のそのの通じ合う“熱さ”

ミッキー・カーチス改め五十嵐信次郎が「70過ぎると毎朝起きたとき『あぁ、今日も生きてた!』って感じだよ」と言うと、すかさず50歳年下の吉高由里子が突っ込む。「そんな人が息を吹きかけるとスカートがめくれる携帯のゲームを『すごいだろ?』って見せてきますか(笑)」。映画『ロボジー』を通じ、半世紀分もの年の差を越えて同志として強く結びついた2人。共通するのは枠や常識にとらわれることのない“規格外”の匂いだ。過激に讃え合う(?)2人が映画について、互いについて、人生の機微について…語り合う!

吉高由里子、70代チアリーダーに「女子高生みたい!」と喝采 画像

吉高由里子、70代チアリーダーに「女子高生みたい!」と喝采

映画『ロボジー』の60歳以上限定試写会が12月7日(水)に都内で開催され、主演の五十嵐信次郎(ミッキー・カーチス)に吉高由里子、濱田岳、川合正悟(Wエンジン)、川島潤哉、矢口史靖監督が上映前の舞台挨拶に登壇。加えて、各方面で活躍するスーパーおじいちゃん&おばあちゃんも登場し、登壇陣と観客合わせて計31,084歳、平均69.5歳の史上最高齢試写会は異例の盛り上がりを見せた。

本物のライオンと共演も藤原竜也、吉高由里子らは猫アレルギーで大苦戦 画像

本物のライオンと共演も藤原竜也、吉高由里子らは猫アレルギーで大苦戦

映画『カイジ2〜人生奪回ゲーム〜』が11月5日(土)に公開初日を迎え、主演の藤原竜也を始め伊勢谷友介、吉高由里子、生瀬勝久、香川照之ら主要キャスト陣が勢揃い。原作者で脚本も担当した福本伸行と佐藤東弥監督と共に舞台挨拶に登壇した。

吉高由里子、チケット争奪に訪れた千人を前に「クズのみなさん、こんばんは!」 画像

吉高由里子、チケット争奪に訪れた千人を前に「クズのみなさん、こんばんは!」

映画『カイジ2〜人生奪回ゲーム〜』の“サバイバル試写会”と銘打ったイベントが11月1日(火)に開催され、藤原竜也、伊勢谷友介、吉高由里子が出席。ゲームに勝てなければ映画を観ることができないという過酷なゲームのゆくえを見守った。

吉高由里子×行定勲監督インタビュー “放し飼い”から生まれた“風”のような一篇 画像

吉高由里子×行定勲監督インタビュー “放し飼い”から生まれた“風”のような一篇

何をしでかすか分からない——。吉高由里子から目が離せないのはその美貌のせいばかりではない。彼女が漂わせる危うさが観る者を惹きつけてやまないのだ。そんな彼女を行定勲は「まだひとつに定まっていない映画の演技をする女優」と語る。初めてのタッグとなる2人に韓国の名優ソル・ギョングを加え、釜山を舞台に作られたオムニバス映画『Camellia カメリア』の一篇「Kamome」。行定監督は言う。「ソル・ギョングと吉高由里子が夜の街をさまよっていれば、それだけで映画になる」と。幻想的な夜を綴った情緒あふれる作品で、監督は吉高さんの何を引き出したのか——?

韓国の名優ソル・ギョング、吉高由里子の第一印象は「中学生くらいかな?」 画像

韓国の名優ソル・ギョング、吉高由里子の第一印象は「中学生くらいかな?」

釜山国際映画祭と釜山市の協力で生まれたオムニバス映画『Camellia カメリア』。そのうちの一篇で日本から参加した行定勲監督による「Kamome」に主演する韓国人俳優のソル・ギョングが来日し、共演の吉高由里子、行定監督と共に10月3日(月)に都内で行われた舞台挨拶に出席した。

窪塚洋介、鈴木杏が『ヒミズ』で園子温作品初出演! 西島隆弘&吉高由里子も再び 画像

窪塚洋介、鈴木杏が『ヒミズ』で園子温作品初出演! 西島隆弘&吉高由里子も再び

「行け!稲中卓球部」の古谷実の異色のベストセラーコミックを園子温が映画化した『ヒミズ』の新キャストが解禁! 窪塚洋介、鈴木杏が園監督作品初出演を果たすほか、それぞれ園監督作品で映画デビューを果たしている西島隆弘(AAA)、吉高由里子が出演していることも明らかになった。

吉高由里子、韓国で行定勲監督に「放し飼いにされました」  画像

吉高由里子、韓国で行定勲監督に「放し飼いにされました」

韓国・釜山を舞台にしたオムニバス映画『Camellia カメリア』の中の一篇「かもめ」に主演した吉高由里子と行定勲監督が8月10日(水)、都内で行われた会見に出席した。

生田斗真、学ランはこれで見納め? 人気漫画映画化『僕等がいた』で吉高由里子と共演 画像

生田斗真、学ランはこれで見納め? 人気漫画映画化『僕等がいた』で吉高由里子と共演

小畑友紀による累計発行部数1,000万部超の人気漫画を原作とした映画『僕等がいた』に生田斗真と吉高由里子が主演することが決定! さらに、共演陣として高岡蒼甫、本仮屋ユイカが出演することも明らかになった。

吉高由里子 5人の男と付き合い祖母に叱られ、共演陣に恨み節も! 画像

吉高由里子 5人の男と付き合い祖母に叱られ、共演陣に恨み節も!

映画『婚前特急』が4月1日(金)に公開を迎えた。翌2日(土)に都内劇場で、主演の吉高由里子、共演の加瀬亮、浜野謙太(SAKEROCK)、前田弘二監督による舞台挨拶が行われた。

『婚前特急』吉高由里子インタビュー 「がむしゃらに“人”を感じたい」 画像

『婚前特急』吉高由里子インタビュー 「がむしゃらに“人”を感じたい」

映画について、自身について、初挑戦となったコメディについて、時折、地の関西弁をのぞかせながらあけすけに語ってくれているのに、どこから本気でどこから“演じて”いるのか分からない。冗談を飛ばしたかと思えば、ふと詩的とすら感じさせる言葉で自らの内面や演じることの本質を語る——やはり、というべきなのか、吉高由里子は簡単にはつかめない。『蛇にピアス』以来となる主演映画『婚前特急』では、5人の男たちと同時に付き合い、たった一人の本当の相手を見つけようとするヒロインのチエを演じている。「普段は自分の出てる映画を見返すのは一度くらいだけど、この映画はもう3回も見た」と言うくらい気に入っている作品なのに「好きか嫌いで言ったらチエは嫌い。撮影が終わるまでずっと好きになれなかった。自分と関わってほしくないタイプ」とのたまう。改めて吉高由里子に問う! 理想の恋愛、結婚とは何ぞや?

“魔性の女”吉高由里子の知られざる過去が明らかに?「生きることに欲深い」と告白! 画像

“魔性の女”吉高由里子の知られざる過去が明らかに?「生きることに欲深い」と告白!

新しいスタイルのドラマ配信プロジェクト「LISMOドラマ」第20弾作品「婚前特急—ジンセイやっぱ21から—」が1月7日(金)から配信されている。本作は2009年9月に配信したLISMOドラマ「婚前特急—ジンセイは17から—」の続編。独自の恋愛観を持つイマドキ女子高生だった主人公チエが、OLとなった4年後の恋愛模様を描いている。主演を務めるのは、同シリーズの“顔”である吉高由里子。少し“オトナ”になったチエについて、吉高さんがコメントを寄せた。

吉高由里子 彼氏5人とキスをして…「人間の唇はいろんな種類がある」と新発見!? 画像

吉高由里子 彼氏5人とキスをして…「人間の唇はいろんな種類がある」と新発見!?

吉高由里子が“5マタ女”を演じる話題作『婚前特急』の完成披露試写会が12月14日(火)、東京・スペースFS汐留で行われ、吉高さんをはじめ、加瀬亮、浜野謙太(SAKEROCK)、青木崇高、吉村卓也、榎木孝明ら5マタを掛けられてしまう、哀れな(?)俳優陣が勢揃い。5人全員が「今回、彼氏役を演じました…」と自己紹介し、笑いを誘った。

吉高由里子、2年ぶり主演映画でワガママ5マタ女! ウエディングドレス姿も披露 画像

吉高由里子、2年ぶり主演映画でワガママ5マタ女! ウエディングドレス姿も披露

吉高由里子が『蛇にピアス』以来となる主演映画『婚前特急』で、5人の男と同時に付き合うワガママ女に扮することが明らかになった。

吉高由里子の兄は加瀬亮にそっくり? 『重力ピエロ』、宮城から大阪へ参上! 画像

吉高由里子の兄は加瀬亮にそっくり? 『重力ピエロ』、宮城から大阪へ参上!

巧妙に絡み合う謎と家族の深い絆を描いた、伊坂幸太郎のベストセラー小説を完全映画化した『重力ピエロ』。先日、物語の舞台・宮城で華やかに封を切った本作だが、これに続き5月8日(金)、大阪・なんばパークスにてトークショーイベントが開催され、主演の加瀬亮、岡田将生、そして共演の吉高由里子が撮影の裏話を交えたトークを披露し、観客を沸かせた。

吉高由里子「役作りの話し合いは密室でしっとりと(笑)」 『蛇にピアス』公開 画像

吉高由里子「役作りの話し合いは密室でしっとりと(笑)」 『蛇にピアス』公開

痛みからしか生きる実感を得られない若者たちの姿を描き、女性読者の圧倒的な支持を受けた金原ひとみの芥川賞受賞作を映画化した『蛇にピアス』。本作が9月20日(土)に公開を迎え、舞台挨拶に主演の吉高由里子、高良健吾、ARATA、そしてメガホンを取った蜷川幸雄が登壇した。

「本当は主役」の小島よしおがニシキヘビを巻きつけ、吉高由里子とヒット祈願! 画像

「本当は主役」の小島よしおがニシキヘビを巻きつけ、吉高由里子とヒット祈願!

ピアスや刺青で身体を改造し、痛みを感じることで生を実感する19歳の少女・ルイと彼女を取り巻く2人の男たちのドラマを描いた『蛇にピアス』が9月20日(土)より公開される。9月16日(火)、本作の特別試写会が行われ、舞台挨拶に主演の吉高由里子が登壇。さらに、物語にちなんで“いま最も痛みを体現している芸人”として小島よしおがゲストとして駆けつけた。

『蛇にピアス』の吉高由里子「渋谷のスクランブル交差点に寝転びたくなりました」 画像

『蛇にピアス』の吉高由里子「渋谷のスクランブル交差点に寝転びたくなりました」

弱冠二十歳で芥川賞を受賞した金原ひとみのデビュー作を、72歳にしていまなお日本の演劇界を引っ張り続ける蜷川幸雄が映画化した『蛇にピアス』が9月20日(土)に公開を迎える。本作で刺青にボディピアスなど身体改造に魅せられ、2人の男の間をさまよう19歳の主人公・ルイを演じたのは吉高由里子。現在放映中のTVドラマ「太陽と海の教室」(フジテレビ)の屋嶋灯里役をはじめ、TV・映画で個性的な輝きを放つ彼女に、初の主演作となった本作について話を聞いた。

吉高由里子「包み込んでくれる男性がタイプ」 ギャル限定の『蛇にピアス』試写会開催 画像

吉高由里子「包み込んでくれる男性がタイプ」 ギャル限定の『蛇にピアス』試写会開催

心と体の痛みを糧に生きる若者たちを繊細に描き出し、弱冠20歳で鮮烈な芥川デビューをした金原ひとみの同名小説を映画化した『蛇にピアス』。9月20日(土)の本作の公開に先駆けて、主演の吉高由里子が自身初となる写真集「吉高由里子」(集英社刊)とパーソナルブック「吉高由里子のあいうえお」(リトルモア刊)を発売。この発売と初主演映画の公開を記念して、8月31日(日)、ギャル限定での本作の試写会が行われ、吉高さんが上映前の舞台挨拶に登壇した。

『紀子の食卓』吹石一恵、つぐみ、吉高由里子、光石研初日舞台挨拶 画像

『紀子の食卓』吹石一恵、つぐみ、吉高由里子、光石研初日舞台挨拶

今年の韓国・プチョン国際ファンタスティック映画祭W受賞や、PFF(ぴあ・フィルムフェスティバル)での先行上映で話題を呼んでいた、園子温監督・吹石一恵主演の映画『紀子の食卓』。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
Page 4 of 4
page top