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松山ケンイチ(6 ページ目)

松山ケンイチ「高山病になりかけた」 標高3000mでの過酷ロケを語る 画像
シネマカフェ編集部
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松山ケンイチ「高山病になりかけた」 標高3000mでの過酷ロケを語る

俳優の松山ケンイチが3月13日(木)、都内で行われた主演作『春を背負って』(木村大作監督)の完成報告会見に出席。木村監督指揮の下、標高3000mの立山連峰での過酷な…

【インタビュー】松山ケンイチ 内なる声に耳をすまし、大河の呪縛もステレオタイプも吹き飛ばす! 画像

【インタビュー】松山ケンイチ 内なる声に耳をすまし、大河の呪縛もステレオタイプも吹き飛ばす!

松山ケンイチの“第2章”が始まったなどと言ったら大げさだろうか? だがスクリーンの中で見せる佇まいや存在感は確実に20代前半の頃とは異なる。結婚やNHK大河ドラマ「平清盛」への主演など、外野が好き勝手に分かりやすい“転機”を…

吉永小百合、次回作で松ケンのお母さんに?超大作アニメ『BUDDHA2』がついに完成 画像
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吉永小百合、次回作で松ケンのお母さんに?超大作アニメ『BUDDHA2』がついに完成

手塚治虫が10年の歳月を費やした「ブッダ」を全3部作で映像化するシリーズ第2弾『BUDDHA2 手塚治虫のブッダ - 終わりなき旅 -』の完成報告会見が1月10日(金)、都内で行われ、声優を務める吉永小百合、松山ケンイチ…

松山ケンイチ、『BUDDHA2』で吉永小百合と初共演 2月に公開へ 画像
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松山ケンイチ、『BUDDHA2』で吉永小百合と初共演 2月に公開へ

『鉄腕アトム』『ブラック・ジャック』などの数々の名作を世に残した手塚治虫が、独自の解釈で、後にブッダとなるシャカ国の王子シッダールタの生涯を10年の歳月をかけて描いた『ブッダ』。

松山ケンイチ、“3.11のあと”描く映画『家路』で主演に! オール福島ロケも決定 画像
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松山ケンイチ、“3.11のあと”描く映画『家路』で主演に! オール福島ロケも決定

『ノルウェイの森』や『GANTZ』といった映画作品を始め、テレビではNHK大河ドラマ「平清盛」、今年の2月には「遠い夏のゴッホ」で初舞台も踏み、まさに人気・実力を併せ持つ俳優として活躍中の松山ケンイチ。

【妄想ガールフレンド】ミドリ:やっぱり男はコレに弱い! 自己中心的ギャップガール 画像
text:Tokio Shiratake
text:Tokio Shiratake

【妄想ガールフレンド】ミドリ:やっぱり男はコレに弱い! 自己中心的ギャップガール

1987年に刊行された村上春樹の世界的ベストセラー小説を、20年以上の年月を経て映画化した『ノルウェイの森』。主人公・ワタナベを松山ケンイチ、主人公を翻弄する2人の女性、直子に菊地凛子、ミドリは水原希子が演じています。

松山ケンイチ、『春を背負って』主演に抜擢! 蒼井優、豊川悦司らと共演へ 画像
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松山ケンイチ、『春を背負って』主演に抜擢! 蒼井優、豊川悦司らと共演へ

初監督作品『劔岳 点の記』で、日本アカデミー賞最優秀監督賞ほか数多くの賞を受賞した木村大作監督が、笹本稜平の同名小説を原作に映画化する『春を背負って』。このたび、本作の主人公・長嶺亨役に松山ケンイチ

“悪の女王”演じる小雪、夫・松山ケンイチも「楽しんだら?」と背中押す 画像
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“悪の女王”演じる小雪、夫・松山ケンイチも「楽しんだら?」と背中押す

女優の小雪と俳優の椎名桔平が5月16日(水)、グリム童話の名作「白雪姫」のイメージを一新させるハリウッド映画『スノーホワイト』の日本語吹き替え版のアフレコを都内スタジオで行った。本作は『トワイライト』シリーズのクリステン・スチュワートを主演に迎えて“戦う白雪姫”スノーホワイトの冒険を描くアクション大作だ。

松山ケンイチ「正直やられた」 アドリブ連発の貫地谷しほりに“完敗宣言” 画像
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松山ケンイチ「正直やられた」 アドリブ連発の貫地谷しほりに“完敗宣言”

昨年12月に急逝した森田芳光監督の遺作となった『僕達急行 A列車で行こう』が3月24日(土)、遂に全国の劇場で“出発進行”。東京・渋谷TOEIにて、主演の松山ケンイチを始め、主人公を翻弄するヒロイン2人を演じる貫地谷しほりと村川絵梨が初日舞台挨拶に登壇した。

森田芳光監督×松山ケンイチの“相思相愛” ごく普通の日常にある“笑い”とは—— 画像
photo:Toru Hiraiwa / text:Rie Shintani
photo:Toru Hiraiwa / text:Rie Shintani

森田芳光監督×松山ケンイチの“相思相愛” ごく普通の日常にある“笑い”とは——

森田芳光監督がスクリーンに映し出すキャラクターたちは、とても人間味がある。そして監督はいつもちょっとだけ時代の先を歩き、観客に道しるべを作ってくれている気がしてならない。1981年に『の・ようなもの』で映画監督としてデビューを飾り、『家族ゲーム』、『それから』、『(ハル)』、『失楽園』、『模倣犯』、『阿修羅のごとく』、『間宮兄弟』、『椿三十郎』、『武士の家計簿』など、数多くの名作を送り出し、映画と人を愛した。そんな監督が「この1作目がヒットしたら、シリーズものにしたいんだよね」と、ぽつりとつぶやいていた最新作が『僕達急行 A列車で行こう』だった。森田監督が最後に遺してくれた道しるべは、趣味というごく普通に日常にあるものが、実は宝物であると気づかせてくれる、そんなハートフル・コメディ。

森田芳光監督の訃報に、松山ケンイチ「やっぱり寂しいです」 画像
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森田芳光監督の訃報に、松山ケンイチ「やっぱり寂しいです」

『家族ゲーム』や『失楽園』、『阿修羅のごとく』などシリアスドラマからヒューマンコメディまで、数多くの名作を世に送り出した名匠、森田芳光監督。昨日、12月20日(火)に急性肝不全のため急逝された森田監督の訃報を受け、『失楽園』で主演を務めた役所広司、そして森田監督の遺作となった来年公開の『僕達急行 A列車で行こう』でW主演を務める松山ケンイチ、瑛太の両名よりお悔やみのコメントが届いた。

松山ケンイチ、大河ドラマ「平清盛」放送目前で気合を注入! 画像
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松山ケンイチ、大河ドラマ「平清盛」放送目前で気合を注入!

松山ケンイチが主演する2012年度の大河ドラマ「平清盛」の初回試写会が12月12日(月)、NHK放送センター(東京・渋谷)で開催され、松山さんを始め、共演する中井貴一、松田聖子が初回の感想や今後の意気込みなどを語った。いまから900年前、王家と貴族が対立し、混迷を極めた平安末期を舞台に、本当の親を知らぬまま、武士の新興勢力・平氏のもとで育てられた清盛(松山さん)が、義父・忠盛(中井さん)と共に海賊退治を行い、一人前のサムライに鍛え上げられる。「平家物語」ではアンチヒーローとして描かれた平清盛に、新たな視点でスポットを当てる。大河ドラマの放送開始から50年、51作目の作品として2012年1月8日(日)から全50回にて放送スタートする。

上野樹里が松山ケンイチに大河ドラマを乗り切るコツを伝授! 画像
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上野樹里が松山ケンイチに大河ドラマを乗り切るコツを伝授!

今年のNHK大河ドラマ「江〜姫たちの戦国〜」主演の上野樹里から、来年1月より放送開始する「平 清盛」で主演を務める松山ケンイチへのバトンタッチセレモニーが11月6日(日)、NHKで行われた。

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