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松山ケンイチ(9 ページ目)

ヴェネチア出品決定で松山ケンイチ、役所広司らの喜びのコメント到着! 画像
シネマカフェ編集部
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ヴェネチア出品決定で松山ケンイチ、役所広司らの喜びのコメント到着!

9月1日(水)よりイタリア・ヴェネチアで開催される第67回ヴェネチア国際映画祭のコンペティション部門への出品が決まった『ノルウェイの森』、『十三人の刺客』の監督およびキャストの喜びのコメントが到着した。

堀北真希が最後に選んだのは…“ややこしくてめんどくさい男”松山ケンイチ! 画像
シネマカフェ編集部
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堀北真希が最後に選んだのは…“ややこしくてめんどくさい男”松山ケンイチ!

堀北真希に松山ケンイチ、手越祐也、そしてアントン・イェルチンという若き才能が集結した映画『誰かが私にキスをした』が3月27日(土)に公開初日を迎え、堀北さん、松山さん、手越さんと監督のハンス・カノーザによる舞台挨拶が行われた。堀北さん演じる主人公と3人の男たちによる“四角関係”が展開される本作だが、堀北さんが選んだのは…?

手越祐也、劇中衣裳に自信満々! 松山ケンイチはクサいセリフに照れ笑い 画像
シネマカフェ編集部
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手越祐也、劇中衣裳に自信満々! 松山ケンイチはクサいセリフに照れ笑い

記憶を失った少女と彼女を取り巻く3人の男たちの切ない恋模様を描いた『誰かが私にキスをした』(写真)の完成披露試写会が1月20日(水)に開催され、上映前の舞台挨拶に主演の堀北真希、松山ケンイチ、手越祐也に来日中のアントン・イェルチン、そしてハンス・カノーザ監督が登壇した。

松山ケンイチ、自信の踊りをアドリブ披露! 『カムイ外伝』“男祭り”舞台挨拶 画像
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松山ケンイチ、自信の踊りをアドリブ披露! 『カムイ外伝』“男祭り”舞台挨拶

白土三平の伝説的漫画を実写映画化したアクション大作『カムイ外伝』。10月15日(木)、本作の大ヒットを記念して、崔洋一監督と主演の松山ケンイチ、共演の森山開次、坂口征夫による舞台挨拶が行われた。

堀北真希の海外進出に監督も太鼓判! 松山ケンイチ、手越祐也と共演の最新作製作会見 画像
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堀北真希の海外進出に監督も太鼓判! 松山ケンイチ、手越祐也と共演の最新作製作会見

松山ケンイチ、堀北真希主演で贈る『誰かが私にキスをした』の製作発表記者会見が10月11日(日)に都内で開かれ、堀北さんとハンス・カノーザ監督が出席した。

松山ケンイチ『カムイ外伝』インタビュー 孤高のヒーロー誕生の陰にあった挫折、恐怖 画像
photo:Hirarock
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松山ケンイチ『カムイ外伝』インタビュー 孤高のヒーロー誕生の陰にあった挫折、恐怖

しばしの沈黙。言葉を探しながらゆっくり、ゆっくりと答えが返ってくる。インタビューの最中に何度となく見せたそんな様子からも、彼がいかに強い思いで『カムイ外伝』に臨んだかが伝わってくる。そして決して簡単な役ではなかったことも——。ひとたび見たら忘れられない個性的な役柄を演じ続ける松山ケンイチ。特筆すべきは漫画、小説などを原作とする作品への出演の多さ。原作を持つ作品の宿命として、常に映画化そのものや、配役を疑問視する声にさらされながら、彼は己の演技でそうした声に対して答えを出し続け、映画の公開後には批判を称賛へと変えてきた。本作で演じたのは、白土三平が生んだ漫画史に残るヒーロー。いかにして彼はカムイへと“変身”を遂げたのか?

松山ケンイチ、忍術で壁渡りも何のその? 崔洋一「カムイは彼しかいない!」 画像
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松山ケンイチ、忍術で壁渡りも何のその? 崔洋一「カムイは彼しかいない!」

忍者の掟を破り、抜忍という過酷な運命を自ら選んだ男、カムイ。白土三平による傑作漫画「カムイ外伝」で描かれたこの伝説のヒーローが、名匠・崔洋一といまをときめくヒットメイカー・宮藤官九郎のタッグにより、遂に実写映画化された。9月の公開に先駆けて、7月22日(水)、本作の完成披露試写会が開催され、上映前に主演の松山ケンイチ、宮藤さん、そして崔監督の3人が登壇、トークを繰り広げた。

麻生久美子、松山ケンイチの豹変ぶりに驚愕! 監督「津軽弁に耳をすませて」 画像
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麻生久美子、松山ケンイチの豹変ぶりに驚愕! 監督「津軽弁に耳をすませて」

松山ケンイチと麻生久美子という、絶大な人気を誇る2人を迎えて贈る、これまでにない愛の物語、その名も『ウルトラミラクルラブストーリー』がまもなく公開を迎える。これに先駆けて5月26日(火)、本作の特別上映会が行われ、上映前の舞台挨拶に松山さんと麻生さん、そしてメガホンを取った横浜聡子監督が登壇した。

松山ケンイチ、津軽弁ラブストーリーで故郷・青森へ凱旋! 主題歌も100sに決定 画像
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松山ケンイチ、津軽弁ラブストーリーで故郷・青森へ凱旋! 主題歌も100sに決定

松山ケンイチが全編津軽弁の主演作を引っさげて故郷に錦を飾る! 『人のセックスを笑うな』では悩める19歳の美術学校生・みるめを好演し、『L change the WorLd』では、ハマリ役の“L”に再挑戦。そして、『デトロイト・メタル・シティ』におけるヨハネ・クラウザーII世役で、先ごろ発表された日本アカデミー賞優秀主演男優賞を受賞するなど2008年も個性的な役柄で、作品ごとに全く違った表情を見せた松山ケンイチ。2009年もその勢いはとどまるところを知らず! 先日、日本テレビにて来年1月スタートの連続TVドラマ「銭ゲバ」で“金の亡者”の主人公を演じることが発表されたのに加え、このほど最新主演映画『ウルトラミラクルラブストーリー』も完成。2009年5月30日(土)より青森県内の5か所で先行上映されたのち、6月6日(土)より全国にて順次公開されることも決定した。

松山ケンイチ、かっこよくないのに、はまり役!? 『DMC』のロック魂に注目! 画像

松山ケンイチ、かっこよくないのに、はまり役!? 『DMC』のロック魂に注目!

カメレオン俳優と言われ、作品ごとに着実にステップアップしている松山ケンイチ。彼が新作『デトロイト・メタル・シティ』で見せるのは、ポップミュージシャンを目指すナヨナヨ男“根岸崇一”、悪魔系デスメタルバンドのボーカル“ヨハネ・クラウザーII世”という、どっからどう見ても似つかない2役。松ケンなのに松ケンじゃない──いつの間にか松ケンが演じていることを忘れてしまうような、原作コミックから飛び出してきたような、見事な変身ぶりに驚かされてしまう。これまで何かと『デスノート』のL役がちらついていた彼だが、今回ばかりはその存在が完全にかき消されている…それほどのはまり役と言えるだろう。

松山ケンイチ、ファンのサインに全て応じるも「いくつか書き間違えちゃいました…」 画像
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松山ケンイチ、ファンのサインに全て応じるも「いくつか書き間違えちゃいました…」

人気漫画を原作に社会現象まで巻き起こした『DEATH NOTE デスノート』、『デスノート the Last name』の人気キャラクター“L”を主人公にしたスピンオフ作品『L change the WorLd』。2月9日(土)の公開を前に、2月7日(木)に本作のジャパン・プレミアが開催された。レッドカーペット・イベント、そして上映前の舞台挨拶に主演の松山ケンイチを始め、工藤夕貴、福田麻由子、南原清隆、福田響志、佐藤めぐみ、金井勇太、正名僕蔵、高嶋政伸、そして中田秀夫監督が出席。満員の観客から大声援が贈られた。

「Lの恥ずかしい部分ばっかりだと思う」それでも“Lをやりきった”松山ケンイチ 画像
photo:Yoshio Kumagai
photo:Yoshio Kumagai

「Lの恥ずかしい部分ばっかりだと思う」それでも“Lをやりきった”松山ケンイチ

「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」──死神のノートをめぐるキラとLの攻防を描いた『デスノート』、『デスノート the Last name』。この2作で主人公・夜神月(ライト)=キラと命を賭けた頭脳戦を繰り広げた“L”のスピンオフ作品『L change the WorLd』が2月9日(土)より公開される。キラ事件を終わらせるために自らデスノートに名前を書いたLの最期の23日間を描いた本作で、前2作に続いてLを演じた松山ケンイチに話を聞いた。

松山ケンイチ告白「靴下だけを履かせるのが趣味の女性…いいですね」 画像
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松山ケンイチ告白「靴下だけを履かせるのが趣味の女性…いいですね」

自由奔放な美術講師のユリと純情な19歳の学生・みるめの不倫、そして彼を取り巻く友人たちの人間模様をユーモアたっぷりに描いた『人のセックスを笑うな』。本作が1月19日(土)に初日を迎え、主演の永作博美に松山ケンイチ、蒼井優、忍成修吾と井口奈己監督が舞台挨拶に登壇した。

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