濱田岳(5 ページ目)

濱田岳、深酒を反省 「三日三晩飲んで鏡を見たらトム・ハンクスがいた!」 画像

濱田岳、深酒を反省 「三日三晩飲んで鏡を見たらトム・ハンクスがいた!」

『アヒルと鴨のコインロッカー』、『ゴールデンスランバー』などの中村義洋監督最新作『みなさん、さようなら』の試写会が1月10日(木)に都内で行われ、主演の濱田岳を始め、…

濱田岳、倉科カナ&波瑠の胸を衝動的に…! 中村義洋監督は「素晴らしい」と絶賛 画像

濱田岳、倉科カナ&波瑠の胸を衝動的に…! 中村義洋監督は「素晴らしい」と絶賛

第1回パピルス新人賞を受賞した久保寺健彦氏の同名小説を映画化した『みなさん、さようなら』の完成披露試写会が9月25日(火)、都内で行われ、主演を務める濱田岳を始め、倉科カナ、波瑠、中村義洋監督が舞台挨拶に登壇した。

「原宿で寅さん」する? 「原宿シネマ」×『男はつらいよ』のゲスト館長に濱田岳! 画像

「原宿で寅さん」する? 「原宿シネマ」×『男はつらいよ』のゲスト館長に濱田岳!

誕生から40年過ぎてなお、世代を超えて人々に愛され続ける山田洋次監督の人情喜劇シリーズ『男はつらいよ』。昨年、女性ファッション誌「DOMANI」で特集が組まれ、20代・30代のOLを中心とした市民講座「丸の内朝大学」でも講義が開かれるなど、若い世代の女性からも高い注目を集めている本作が、このほど原宿で定期的に開催されている新スタイルの上映イベント「原宿シネマ」とコラボレーションを果たすこととなった。

「モテモテ・スプレー」濱田岳インタビュー “モテない男”と「気持ちは一緒」? 画像

「モテモテ・スプレー」濱田岳インタビュー “モテない男”と「気持ちは一緒」?

部屋に入るとボウズ頭で「こんにちは!」と快活な一声。劇中で見せる平凡で気弱なキャラクターとは異なるその素顔に驚かされる。人気作家・東野圭吾が手がけたブラック・コメディ“笑”シリーズをドラマ化した一篇「モテモテ・スプレー」では、まったく“モテない”男の役で見事なハマりぶりを見せる、濱田岳。『アヒルと鴨のコインロッカー』や『ポテチ』など伊坂幸太郎原作の作品を始め、『宇宙兄弟』、『永遠の0(ゼロ)』と話題作に引っ張りだこの24歳。この男の本当の素顔とは?

濱田岳「“セガノビール”で180センチになりたい」 倉科カナのグラビア撮影に興奮 画像

濱田岳「“セガノビール”で180センチになりたい」 倉科カナのグラビア撮影に興奮

ミステリー小説の巨匠・東野圭吾のブラックなユーモア満載の短編シリーズをドラマ化した「東野圭吾ドラマシリーズ“笑”」が8月1日(水)よりJ:COM オン デマンド&auスマートフォン ビデオパス・スマートパスにて順次配信開始となる。これに先駆けて、東京・新宿の劇場にて本作のプレミア試写会が行われ、舞台挨拶にシリーズ第1話「モテモテ・スプレー」に出演する濱田岳と倉科カナが登壇した。

東野圭吾の裏ライフワーク!? 濱田岳ら出演のドラマ「笑」シリーズ予告編が到着 画像

東野圭吾の裏ライフワーク!? 濱田岳ら出演のドラマ「笑」シリーズ予告編が到着

「容疑者Xの献身」、「白夜行」、「麒麟の翼」など、原作小説&映画・ドラマ共にヒットを飛ばし、いまや国民的ミステリー作家とされる東野圭吾。そんな東野さんの裏のライフワークとも言えるブラックユーモアあふれる短編集の中から「歪笑小説」(集英社刊)の3編をドラマ化した「笑」シリーズが実写ドラマ化! その予告編がこのほど到着した。

東野圭吾の描くブラックな「笑い」3編が、濱田岳、菅田将暉らによりドラマ化!  画像

東野圭吾の描くブラックな「笑い」3編が、濱田岳、菅田将暉らによりドラマ化! 

『容疑者Xの献身』、『白夜行』、『麒麟の翼』など、原作小説&映画共にヒットを飛ばし、いまや国民的ミステリー作家となった東野圭吾。そんな東野さんの裏のライフワークとも言えるのが「毒笑小説」や「歪笑小説」(共に集英社刊)といったブラックユーモアあふれる短編集“笑”シリーズだ。そのうちの3編が、KDDIとJ:COMによる新サービス「ドラマJoker<ジョーカー>」内でドラマ配信されることがこのほど決定、豪華全キャストと主題歌が明らかとなった。

竹内結子が『ポテチ』にエキストラ出演! 濱田岳「イスも出さず完全エキストラ扱い」 画像

竹内結子が『ポテチ』にエキストラ出演! 濱田岳「イスも出さず完全エキストラ扱い」

伊坂幸太郎の同名短編小説を映画化した『ポテチ』で、竹内結子がワンシーンのみのエキストラとして出演を果たしていることが明らかに! 5月12日(土)に全国公開を迎え、新宿ピカデリーで濱田岳、木村文乃、中村義洋監督が舞台挨拶を行なったが、そこで濱田さんの口から明かされた。

『ロボジー』矢口史靖監督、初のアニメ挑戦で濱田岳らもアニメ化! 画像

『ロボジー』矢口史靖監督、初のアニメ挑戦で濱田岳らもアニメ化!

『ウォーターボーイズ』、『スウィングガールズ』の矢口史靖監督の最新作『ロボジー』が8月3日(金)より早くもブルーレイ&DVDでリリースされることが決定。このスペシャル・エディション版の映像特典として、矢口監督が初めてアニメーションの監督&脚本に挑戦した本作のアニメ化作品「アニメカ」が収録されることが明らかになった。

『宇宙兄弟』新井浩文×濱田岳インタビュー 「目をつけるとこが一緒なんです(笑)」 画像

『宇宙兄弟』新井浩文×濱田岳インタビュー 「目をつけるとこが一緒なんです(笑)」

異色のツーショットである。片や気弱そうで、でもどこか憎めない“いい人”のイメージが強い濱田岳。片や若手・中堅俳優陣の中でも“イヤな奴”を演じさせたら天下一品の新井浩文。タイプは正反対なれどともに個性派俳優として高い支持と評価を集める2人が映画『宇宙兄弟』で初共演を果たした。しかも単なる共演ではなく、小栗旬演じる主人公・ムッタや麻生久美子扮する才女・せりからと共に宇宙飛行士を目指すライバル同士の役柄であるから、これが面白くないわけがない! 果たして現場の雰囲気は?…というか2人の仲は!? 公開を前に、当代一の個性派2人の貴重なツーショットインタビューをお届け!

濱田岳、ミス・ユニバース・ジャパン原綾子との対面に「キレイすぎてアタマ真っ白」 画像

濱田岳、ミス・ユニバース・ジャパン原綾子との対面に「キレイすぎてアタマ真っ白」

映画『ポテチ』の全国公開を前に4月25日(水)、都内で特別試写会が行われ、主演の濱田岳を始め共演の木村文乃、物語の舞台・仙台出身でミス・ユニバース・ジャパンに選ばれた原綾子が舞台挨拶を行なった。

満席御礼! 濱田岳&中村義洋監督が『ポテチ』を引っさげ、仙台に凱旋 画像

満席御礼! 濱田岳&中村義洋監督が『ポテチ』を引っさげ、仙台に凱旋

『アヒルと鴨のコインロッカー』、『ゴールデンスランバー』など仙台を舞台とした名作を多く送り出してきた中村義洋監督×原作・伊坂幸太郎の強力タッグが贈る最新作『ポテチ』が、5月12日(土)の全国公開に先駆けて4月7日(土)、オールロケが行われた仙台にて公開され、仙台市内の劇場で主演の濱田岳、木村文乃、中村監督が舞台挨拶に登壇した。

“年男”でもうすぐパパの濱田岳、去年は「グイグイ行かせてもらった」 画像

“年男”でもうすぐパパの濱田岳、去年は「グイグイ行かせてもらった」

映画『ロボジー』の公開を控え1月9日(月・祝)、“おじいちゃんおばあちゃんの原宿”とも言われる東京・巣鴨のとげぬき地蔵の商店街でヒット祈願イベントが開催。ミッキー・カーチス改め五十嵐信次郎を始め、吉高由里子、濱田岳、川合正悟(=チャンカワイ/Wエンジン)、川島潤哉らキャスト陣と矢口史靖監督が出席し、商店街を訪れた人々に映画をアピールした。

伊坂幸太郎の『ポテチ』をオール仙台ロケで映画化! 濱田岳、斉藤和義らが再集結 画像

伊坂幸太郎の『ポテチ』をオール仙台ロケで映画化! 濱田岳、斉藤和義らが再集結

仙台在住の人気作家・伊坂幸太郎の短編小説「ポテチ」が、これまで伊坂作品の実写化を数多く手掛けてきた中村義洋監督の手で、濱田岳主演でオール仙台ロケにより映画化されることが決定! 同じく、過去の伊坂作品の音楽を担当してきたミュージシャンの斉藤和義が音楽を担当することも明らかになった。

伊藤英明、撮影中も濱田岳を相手にお姫様抱っこの練習? 画像

伊藤英明、撮影中も濱田岳を相手にお姫様抱っこの練習?

映画『THE LAST MESSAGE 海猿』が9月18日(土)、初日を迎え、主演の伊藤英明、共演の佐藤隆太、加藤あいら主要キャスト陣と羽住英一郎監督9人が東京・有楽町のTOHOシネマズ日劇1で舞台挨拶を行った。

『ゴールデンスランバー』濱田岳×中村義洋監督 次回はコメディでまさかの共演? 画像

『ゴールデンスランバー』濱田岳×中村義洋監督 次回はコメディでまさかの共演?

これだけの力があるのだから、もっと目立ってもいいのでは? そんなふうに感じてしまうほど、中村義洋監督は謙虚な人だ。映像化不可能と言われた伊坂幸太郎の原作を映画化した『アヒルと鴨のコインロッカー』で注目を浴び、『チーム・バチスタの栄光』、『ジェネラル・ルージュの凱旋』など話題の原作の映画化をヒットに導いてきた実力の持ち主だが、本人はあまり自分を出したがらない。いつも口にするのは、「求められたことに応えているだけ」「観客が映画を楽しんでくれればそれでいい」。その言葉どおり、面白い原作を、原作の良さを残したまま映画らしくパッケージし観客を満足させてくれる。中村義洋監督とはそういう監督だ。そして、新作の『ゴールデンスランバー』は『アヒルと鴨のコインロッカー』、『フィッシュストーリー』に続く伊坂幸太郎の原作の映画化である。今回は中村監督が手掛ける伊坂作品に必ずキャスティングされる若手俳優・濱田岳と共に話を聞いた。

濱田岳インタビュー「ライバルはチョンマゲ」 自称“小心者”が明かす非正統派の魅力 画像

濱田岳インタビュー「ライバルはチョンマゲ」 自称“小心者”が明かす非正統派の魅力

この若さで“個性派俳優”と称される役者も珍しい。濱田岳、21歳。先頃DVDがリリースされた『鴨川ホルモー』では、主人公の親友でエキセントリックな帰国子女の京大生・高村を好演。劇中、現代劇にもかかわらずチョンマゲ姿を披露し、なんと織田信長(のモノマネ)まで演じている。「『人間五十年』の舞いまで満喫しちゃいました」と屈託なく笑う一方で、「人前で演技するのがいまだに恥ずかしい」とも。個性派俳優であればあるほど、その素顔が気になるところ。この『鴨川ホルモー』を始め、映画、ドラマへの出演が続く濱田さんに話を聞いた。

『キャッチ ア ウェーブ』三浦春馬・木村了・濱田岳インタビュー 画像

『キャッチ ア ウェーブ』三浦春馬・木村了・濱田岳インタビュー

3人の高校生の“一生を変えるひと夏”を描いた青春映画『キャッチ ア ウェーブ』。現役高校生の豊田和真が高1の夏に書いたという同名小説の映画化だ。主演の三浦春馬、共演の木村了、濱田岳に映画の魅力をインタビューした。

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