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松たか子(10 ページ目)

報知映画賞『沈まぬ太陽』に栄冠! 渡辺謙、瑛太、松たか子、岡田将生ら受賞 画像
シネマカフェ編集部
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報知映画賞『沈まぬ太陽』に栄冠! 渡辺謙、瑛太、松たか子、岡田将生ら受賞

年の瀬も迫り、いよいよ、本年度の日本映画界の賞レースがスタート! 先陣を切って第34回報知映画賞の全9部門が発表され、山崎豊子の長編小説を映画化した『沈まぬ太陽』が作品賞を受賞し、本作の主演を務めた渡辺謙が主演男優賞に輝いた。渡辺さんの受賞は2006年の『明日の記憶』以来3年ぶり2度目。また、主演女優賞には『ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜』、『K-20 怪人二十面相・伝』の松たか子。松さんは1997年に『東京日和』で新人賞、2004年『隠し剣 鬼の爪』で主演女優賞を受賞したのに続いての栄誉となった。

松たか子、夫婦像について意味深な感想「常識で線を引かずに自由でいいかも」 画像
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松たか子、夫婦像について意味深な感想「常識で線を引かずに自由でいいかも」

太宰治の小説を映画化し、先日のモントリオール世界映画祭で最優秀監督賞を受賞した『ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜』の完成披露が16日(水)、都内で開催され根岸吉太郎監督と共に、着物姿の松たか子と浅野忠信が登場。会場は祝福の拍手で彼らを迎えた。

『ヴィヨンの妻』モントリオール監督賞受賞で浅野忠信、松たか子からも喜びの声が到着 画像
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『ヴィヨンの妻』モントリオール監督賞受賞で浅野忠信、松たか子からも喜びの声が到着

第33回モントリオール世界映画祭において、日本から出品されていた『ヴィヨンの妻〜桜桃とタンポポ〜』の根岸吉太郎監督が最優秀監督賞受賞という嬉しいニュースが飛び込んできたが、この快挙について、監督と共に現地入りしていた主演の浅野忠信、および日本国内で、浅野さんから受賞のニュースをメールで知らされたという松たか子の両名のコメントが到着した。

松たか子×浅野忠信『ヴィヨンの妻』がモントリオール出品で、太宰イヤーを飾る! 画像
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松たか子×浅野忠信『ヴィヨンの妻』がモントリオール出品で、太宰イヤーを飾る!

39年の短い生涯の中で、数々の傑作を生み出し、昭和の文学界の担い手の一人としていまなお愛される、太宰治。生誕100周年を迎え、まさに“太宰イヤー”と言うにふさわしく『斜陽』、『パンドラの匣』、『人間失格』と続々と著書が映画化される中、浅野忠信、松たか子ほか豪華キャストで贈る傑作ラブストーリー『ヴィヨンの妻〜桜桃とタンポポ〜』が、このたびモントリオール世界映画祭のコンペティション部門に正式出品することが決定した。

足の怪我もなんの! 金城武がウエディングドレス姿の松たか子をしっかりとおんぶ! 画像
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足の怪我もなんの! 金城武がウエディングドレス姿の松たか子をしっかりとおんぶ!

架空の都市“帝都”を舞台に、怪人二十面相に仕立て上げられたサーカス団の青年が、自らの無実を証明するために戦う姿を描いた『K-20 怪人二十面相・伝』。11月26日(水)に本作の完成披露試写会が行われ、主演の金城武を始め、松たか子に仲村トオル、國村隼、高島礼子、本郷奏多、益岡徹に佐藤嗣麻子監督らが上映前の舞台挨拶に登壇した。

家族の絆を紡ぐ『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オダギリジョー、樹木希林、内田也哉子、松たか子、小林薫初日舞台挨拶 画像
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家族の絆を紡ぐ『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オダギリジョー、樹木希林、内田也哉子、松たか子、小林薫初日舞台挨拶

リリー・フランキーが亡き母への思いを中心に、親と子、社会と個人、時代によって変わるものと変わらぬものの姿を、真っ正直に綴った自伝小説「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」。テレビのスペシャルドラマ化、連続ドラマ化を果たすなど、社会現象的ブームを巻き起こした本作がついに映画化を果たし、公開初日となった4月14日(土)、主演のオダギリジョー、樹木希林、内田也哉子、松たか子、小林薫、松岡錠司監督による舞台挨拶が行われた。

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