リメイク、原作もの、舞台の映画化…。世界で作られる映画の多くが、オリジナル作品ではないというネタ切れ気味の映画界。どこかで聞いたような話ばかりが溢れる中、クリエイティヴな世界ではことさら、オリジナリティのあるものがありがたがられるのも当然のこと。
別メディアで語られている物語を映画向けに脚色するのは大変な作業なのだけれど、アカデミー賞でも、脚色賞、脚本賞と分かれている以上、それぞれ扱いが違うのは明らか。もちろん、どちらが上ということではないですが。
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