“しっとり”という言葉が似合う恋愛ドラマを多く制作している国といえば、フランス。というわけで、今回のこのテーマなら、絶対に外せないのがフランス映画です。『男と女』『隣の女』『髪結いの亭主』といった巨匠たちの作品に限らず、“しっとり感”は今も脈々と若手の作品に受け継がれています。そこで、今回ご紹介したいのが『薬指の標本』。
【全受賞者公開】第62回百想芸術大賞、Netflix作品が主要部門を独占!映画部門は“異変続出”
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