心温まる動物映画が多数公開される今冬。街中で暮らしていたクマが、未体験の野生の森に放り出されたことから始まる冒険を描いた『オープン・シーズン』がいよいよ日本に上陸する。甘えん坊なペットのクマ・ブーグをはじめ、トラブルメーカーのシカ・エリオットやビーバー、ヤマアラシなど、次々と登場するユニークな動物キャラクターたちと、繊細で美しい映像が魅力の本作。公開を控え来日した2人の監督、ロジャー・アラーズとジル・カルトンに見所を語ってもらった。
『応答せよ1988』俳優チェ・ソンウォン、白血病再発と壮絶な闘病生活を涙で語る
『ニモ』越えなるか? 『WALL・E/ウォーリー』ピクサー歴代1位の初日スタート
『モアナと伝説の海』<超>実写版でスケールアップ&パワーアップ!等身大ヒロイン・モアナの魅力を深掘り【PR】