山口県・下関を舞台に、夢を持てない在日朝鮮人の青年と、未来に希望を抱く少女の切ない青春ラブストーリー『風の外側』。奥田瑛二の監督第4作目にして、監督の愛娘・安藤サクラの映画主演デビュー作となった本作が12月22日(土)に公開初日を迎えた。満席となった会場を前に、奥田監督はじめ、サクラさん、佐々木崇雄、かたせ梨乃、綾戸智恵ほか共演者が舞台挨拶に登壇した。
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