産業の発展に伴い、その形を歪められた風景をテーマにした写真を撮り続けてきたカナダ人の写真家、エドワード・バーティンスキー。彼の中国における撮影の旅路を追ったドキュメンタリー『いま ここにある風景 エドワード・バーティンスキー:マニュファクチャード・ランドスケープ「CHINA」より』が東京都写真美術館ホール、シアター・イメージフォーラムにて、7月12日(土)より公開を迎える。
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