「泣きたいときにはクスリと笑お!」をキーコンセプトに、2007年の秋にFMラジオにてオンエアされ、大きな反響を呼んだドラマ「オロナイン 泣きたいときのクスリ2007」が実写映画化。期待の若手俳優・大東俊介を主演に迎えて製作された『泣きたいときのクスリ』が1月10日(土)より公開される。本作は、オロナイン軟膏Hの発売55周年記念作品として製作され、同商品が特別協賛しているが、このたび、公開劇場のシネマート新宿にて、55歳の方は本作を550円で鑑賞できるという特別サービスが実施されることが決定した。
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大東俊介、ラジオ発の映画で涙の演技 「涙の理由を大切に演じきった」
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