80年前に発表されたプロレタリア文学の代表作を原作に、過酷な状況下での労働に従事する男たちの姿を描いた『蟹工船』が7月4日(土)、ついに初日を迎えた。都内の劇場では初回上映後に舞台挨拶が行われ、主演の松田龍平と西島秀俊を始め、新井浩文、柄本時生、そしてSABU監督が登壇した。
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『蟹工船』高良健吾、21歳の“求道者” 分かり易からず、余計なことはせず——
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