舞台はニューヨークの街に張り巡らされた地下鉄(サブウェイ)。白昼、この巨大交通システムの盲点を衝いてハイジャックが発生! 犯行グループのリーダーが交渉役に指名したのは、平凡を絵に描いたような地下鉄職員だった——。まもなく公開を迎える『サブウェイ123 激突』で、犯行グループとの交渉に当たるこの地下鉄職員・ウォルターを演じているのはデンゼル・ワシントン。2度にわたるオスカー受賞歴を誇るこの名優はなぜ、「本来、ごくごく平凡な男」であるこの役を演じるに至ったのか? 映画の公開を前に来日を果たした彼に話を聞いた。
キム・ソンホ&コ・ユンジョン「恋の通訳、できますか?」電車に合わせて20回走った日本での撮影エピソードを振り返る
ジョン・トラヴォルタ、自家用機を操縦しハイチに救援物資を空輸
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】