「次々と話題作に出演」という言い方はもちろん間違いではない…が、より正確に言うならば彼女が出ている作品とその役柄が、そして何より“菊地凛子”という存在が話題を呼ぶのである。11日(土)より新宿武蔵野館ほか全国にて順次公開となる『ナイト・トーキョー・デイ』では、バルセロナ出身で日本でも高い人気を誇る女性監督イザベル・コイシェとタッグを組み、築地の魚河岸で働きつつ、殺し屋としての裏の顔を持つ女・リュウを演じている。世界的な監督が東京を舞台に紡ぎ出した本作で、菊地さんは何を考え、どのような刺激を受けたのか——?
「ニコニコになった」「ここ近年で一番好き!」松下洸平“家康”のある行動に視聴者盛り上がる…「豊臣兄弟!」4話
第5回アジア・フィルム・アワード開催。登壇者から日本の被災者にお見舞いのコメント
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】
第5回アジア・フィルム・アワード開催。登壇者から日本の被災者にお見舞いのコメント
『ノルウェイの森』ドバイ映画祭で作曲賞受賞 松山ケンイチ「ジョニーさん、万歳!」
松山ケンイチの逆質問に取材陣ドキッ!? 『ノルウェイの森』が台湾上陸
松山ケンイチ 『ノルウェイの森』自信の初日舞台挨拶「大ヒットするつもり」