遺伝子組み換え食品の流通による食汚染、その根底にある農業の工業化と、アメリカの異常な食事情にメスを入れ、食の安心と安全を考えるフード・ドキュメンタリー『フード・インク』。今年1月より東京での上映を皮切りに全国30館で順次公開中の本作だが、国内でも食の問題に揺れるいま、多数の問い合わせを受けて、都内近郊で再上映することが決定した。
“複数リブート説”に“伏線”も多数か…初回から考察大乱立の日曜劇場「リブート」
全米で食の考え方を変えたドキュメンタリー『フード・インク』がエミー賞受賞の快挙!
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