アメリカの農業と巨大企業による異常な食の“裏事情”にスポットを当て、同国での「食の考え方」に一石を投じたと言われるフードドキュメンタリー『フード・インク』。日本でも今年1月に劇場公開され、国会で議員を対象にした試写も行われるなど様々な反響を呼んだ本作が、このほどエミー賞でベストドキュメンタリー賞を含め2部門で受賞を果たした。
2月6日より北米公開の『国宝』、ポスタービジュアル解禁「スクリーンから目が離せない映画」
食の問題は万国共通? いまこそ食を考える『フード・インク』再上映決定!
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