『エキゾチカ』『スウィート ヒアアフター』『死ぬまでにしたいこと』など、数々の秀作の中で、凛々しい存在感を見せていた演技派女優サラ・ポーリー。1999年に脚本・監督を自ら担当した短編映画を発表してからは、カナダのインディペンデント映画界を牽引する新進の映像作家としても注目を集めている。劇場用長編映画デビュー作にしてアカデミー賞脚色賞にノミネートされた『アウェイ・フロム・ハー 君を想う』に続く最新作となるのが、若い夫婦の関係性を描いた『テイク・ディス・ワルツ』。新作の日本公開を前に、作品について、映画作りについて、胸に秘めたサラの想いを聞いた。
「何度見ても泣ける」「涙が止まらない」本田響矢“圭二郎”が有村架純“人香”にかけた言葉に感嘆の声上がる…「GIFT」第5話
槇村さとるが書き下ろす「大人の少女」 『テイク・ディス・ワルツ』特別イラスト公開
6月2日(火)に特別講座を無料開催! 「マネー・ライフプランセミナー」&「A24期待作トーク」イベント【PR】