2000年に発刊され、第46回江戸川乱歩賞を受賞した首藤瓜於(しゅどううりお)による同名小説を主演に、生田斗真を迎えて映画化する『脳男』。衝撃の内容で製作決定時から話題を呼ぶ本作の主題歌が、このたびイギリスの伝説的プログレッシヴ・ロックバンド「キング・クリムゾン」による名曲「21世紀のスキッツォイド・マン」に決定した。
『SAKAMOTO DAYS』の坂本が「目黒蓮だったらいいのに」の声に、本人が思わず「よし!」
ダークな世界観で贈る生田斗真主演作『脳男』、まさかのゆるキャラ誕生!
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