高橋文哉、“オトナでスタイリッシュ”なカレンダー25歳誕生日に発売
俳優の高橋文哉が、2026年卓上カレンダー「Fumiya Takahashi 2026/04-2027/03 Calendar」を2026年3月12日(木)の自身の誕生日に発売する。
『ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!』のエドガー・ライトとニック・フロストの再タッグ作と聞いただけで、興奮せざるを得ない。しかも、描かれるのが“団地”で繰り広げられる、不良キッズたちと凶暴なエイリアンの壮絶バトルと聞いたら、かつて『E.T.』や『ゴーストバスターズ』に胸躍らせた映画少年&少女たちはいてもたってもいられないはず。先日公開された『アタック・ザ・ブロック』を引っさげ、来日を果たしたエドガーの秘蔵っ子、ジョー・コーニッシュ監督とニックにその「SF愛」を語ってもらった。
香港で国民的人気を誇るアニメーション「マクダル」シリーズの最新作で、日本・香港・中国合作で製作された『マクダルのカンフーようちえん』の完成披露試写会が6月25日(月)、東京・シネマート新宿で行われ、人気子役の鈴木福くんを始め、剛力彩芽、なべおさみ、前田美波里が舞台挨拶に登壇した。
映画『桐島、部活やめるってよ』の完成披露試写会が6月25日(月)に都内劇場で開催され、神木隆之介、橋本愛、大後寿々花、東出昌大、清水くるみ、山本美月、松岡茉優、落合モトキ、浅香航大、前野朋哉、鈴木伸之、太賀、吉田大八監督の総勢13名が舞台挨拶に登壇。さらに特別ゲストとしてサッカー日本代表の槙野智章(浦和レッズ)と吉田麻也(VVVフェンロ)も来場し、大ヒット祈願のパフォーマンスを繰り広げた。
リース・ウィザースプーンが『Men Are from Mars, Women Are from Venus』(原題)に出演することになった。リースが今回出演契約を結んだのは、精神分析医のジョン・グレイ博士による自己啓発本「ベスト・パートナーになるために—男と女が知っておくべき『分かち愛』のルール 男は火星から、女は金星からやってきた」(知的生きかた文庫刊)の映画化作品。ライオンズゲート社製作の元、ブライアン・フェリー監督がメガホンを取る。
リアーナが、映画『Happy Smekday』(原題)でアニメ声優に初挑戦する。ドリームワークス製作のもと、敵から逃れるため地球に襲来する“友好的”なエイリアンたちを描く同作で、リアーナとジム・パーソンズは主人公たちの声を担当するという。
6月24日(日)で閉幕した第15回上海国際映画祭にて、コンペティション部門に出品していた内田けんじ監督×堺雅人主演の最新作『鍵泥棒のメソッド』が、脚本賞を受賞! 日本映画が脚本賞を受賞するのは、同映画祭史上初となる。
アジア最大のショートフィルムの祭典で、今年で14回目を迎えた「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」が6月24日(日)に閉幕。日本人監督の平柳敦子による『もう一回』がグランプリとジャパン部門優秀賞の2冠を獲得した。
大ヒットアドベンチャーシリーズ『ジュラシック・パーク』の最新作にして第4作目となる『Jurassic Park IV』(原題)の脚本家がこのほど決まった。『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』の脚本家コンビであるリック・ジャファとアマンダ・シルヴァーが、ユニバーサル・ピクチャーズにより同作の脚本家に起用されたようだ。
劇場公開に先立ち、原作漫画の再始動、新作アニメの放送開始と各方面から盛り上がりを見せている、映画『るろうに剣心』。世界各国でも字幕付きの特報が配信されるなど、早くから世界配給も視野に入れた動きを見せている本作だが、その本ポスター・ビジュアルがこのほど解禁となった。
『キック・アス』のアーロン・ジョンソンが、既に2人の娘をもうけている23歳年上の映画監督、サム・テイラー=ウッドと6月21日(現地時間)、イギリスのサマーセットで挙式した。
2003年に公開された豊田利晃監督の『ナイン・ソウルズ』のニュープリント版が6月23日(土)に公開初日を迎え、豊田監督と松田龍平が舞台挨拶に登壇。本作の主演で、昨年この世を去った原田芳雄との思い出など当時をふり返った。
映画『LOVE まさお君が行く!』の初日舞台挨拶が6月23日(土)、東京・新宿ピカデリーで行われ、主演の香取慎吾(SMAP)&相棒のラブラドールレトリーバーのまさお、広末涼子、成海璃子、光石研、木下隆行(TKO)、大久保佳代子(オアシズ)、大谷健太郎監督が舞台挨拶に登壇した。
初めて会話を交わした日に、恋人ではなく「友達」の関係を選んだ一組の男女。片や真面目でしっかり者の女子・エマ、片や自由奔放で恋多き男・デクスターの23年にわたる、切なくも美しい愛と友情を描いた『ワン・デイ 23年のラブストーリー』がまもなく公開となる。男女の真の友情は成立するもの…? 公開に先駆けてシネマカフェでは男女のペア読者を対象に調査した。
俳優の高橋文哉が、2026年卓上カレンダー「Fumiya Takahashi 2026/04-2027/03 Calendar」を2026年3月12日(木)の自身の誕生日に発売する。
109シネマズ川崎に視界270度のディープな映画体験が可能な3面ワイドビューシアター「SCREENX」の最新スペック版が導入される。