幻想的な異次元バカンスを楽しむ モロッコ世界遺産を巡る旅で体験する最高級リゾート

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クラブメッド・マラケシュ ル・リアド
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イスラム文化とフランス文化の融合したエキゾチックな国・モロッコ。カサブランカ、マラケシュ、フェズのメディナと呼ばれる旧市街を始め、アイト・ベン・ハッドゥ、サハラ砂漠など、世界遺産が点在し、中世からの変わらぬ営みと文化が間近に感じられる人気の高い観光エリア。最近日本でも、モダンでエキゾチックなムードのモロッコ雑貨やインテリア、タジン鍋やクスクスといった本格的なモロッコ料理が親しまれ、旅行好きの女性たちの間で、一度は訪れてみたい国の一つにもあげられる。

今回、貴重なモロッコの世界遺産を巡る観光に加えて、1950年に創業したバカンス企業クラブメッドの最高級の5トリダン・リゾート「クラブメッド・マラケシュ ル・リアド」にゆったり3泊滞在できる10日間のパッケージツアーが新発売となった。大人ひとり298,000円+燃油サーチャージ45,000円で憧れのモロッコへの旅が叶えられるとあれば、これは見逃せない。メディナ(旧市街)のジャマ・エル・フナ広場まで車で10分の距離にある「クラブメッド・マラケシュ ル・リアド」は、プライベートガーデンに囲まれて、モロッコの宮殿のような豪華な敷地内には、ゲストだけが利用できる温水プールがあり、60室のスイートルームでこの上なく優雅で贅沢な気分に浸ることができる。クラブメッドの特徴の一つで、追加料金を払わずに休暇を過ごせるオールインクルーシブ(宿泊、食事、飲み物とアクティビティなど追加代金なしで利用可能)のシステムで、心おきなくたっぷりバカンスが楽しめる。クラブメッドに滞在中の3泊はお金の心配は要らない。

旅は、カサブランカやモロッコ最古の王都・フェズの観光から始まり、陸路にてモワイヤンアトラスを越え、山間の村ミデルトに立ち寄りサハラ砂漠の入り口の町・エルフードへ。四輪駆動車にてメルズーガ大砂丘の日の出を眺めたら、その後、ワルザザードへ。カスバ街道を走り、途中、トドラ渓谷に立ち寄り世界遺産 アイト・ベン・ハッドゥを観光。その後、オートアトラスを越えてマラケシュへ。マラケシュで最高級のクラブメッドにたっぷり3日間滞在して、日本への帰路に着く。大自然と世界遺産、最高級リゾートでの楽しみなど、エキゾチックなモロッコの魅力満載な10日間。出発は、3月21日(木)、4月4日(火)。ぜひチェックしてみて!

「クラブメッド・モロッコ周遊ツアー・世界遺産を巡る旅10日間!(クラブメッド・マラケシュ ル・リアド滞在3日間含む)」
出発日:3月21日(木)、4月4日(木) 298,000円(燃油別)

※添乗員同行ツアーです。
日程:10日間
出発日:3月21日(木)、4月4日(木) 
出発地:成田・名古屋・関空
※日本国内の空港施設使用料は別途必要です。

株式会社クラブメッド
ご予約はバカンスダイヤル(Tel:0088-21-7005)まで。
IP電話・携帯電話で繫がらないお客様はこちら(Tel:03-5792-7627)から。
公式サイト:www.clubmed.co.jp
《text:Miwa Ogata》

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