ロバート・パティンソンがエルヴィス・プレスリーの孫娘であるライリー・キーオと交際中のようだ。先週末にかけて2人は、ロサンゼルスのロスフェリスにあるロバートの自宅で一緒に過ごしているのを目撃されている。一度はアレックス・ペティファーと婚約していたこともあるライリーは、2010年の『ランナウェイズ』でロバートと先日破局を迎えたクリステン・スチュワートと共演した経験もある。そんなロバートは最近、クリステンとの破局を乗り越えるために曲作りに没頭しているそうだ。リリースする予定はないようだが、先月自分の方から関係に終止符を打ったクリステンとの破局の痛みを癒したい一心で作曲活動に熱中しているそう。ある関係者は「ロバートはこれまでも常に頭の半分では音楽をやりたい気持ちがあったんです。でも俳優としてのキャリアとクリステンとの関係がほぼ同時に軌道に乗ったので、そのほかのことはあきらめる必要があったわけです」「なので最近またギターを引っ張り出してきて演奏するのをとても楽しんでいて、破局を乗り越えるためにはうってつけのようですね。みんな彼には音楽の才能があると言っていますが、本人としてはしばらくは俳優業だけだと断言しています」と話していた。そんなロバートは実際、過去にもクリステンと共演した『トワイライト』シリーズのサントラに「ネバー・シンク」「レット・ミー・サイン」の2曲を提供したことがある。
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