10月1日(現地時間)、コスメブランド「ランコム(LANCOM)」は、2009年、映画『白雪姫と鏡の女王』で主役を務めたハリウッド女優のリリー・コリンズが「ランコム」の新アンバサダー就任を発表した。ランコムアンバサダーはこれまで、ジュリア・ロバーツやペネロペ・クルス、エマ・ワトソンなどが名を連ねてきた。ランコムインターナショナル代表、フランソワーズ・レーマンは「魅力と優美さ、好奇心にあふれた知性、リリー・コリンズは『ランコム』のフェミニニティを体現するのにぴったりな女性」とリリーを称えた。新アンバサダー就任を受けてリリーは次のようにコメントしている。「ランコムのアンバサダーに選ばれたことは、とても光栄ですし、誇りに思います。美しさや優美さ、上品さ、この上ない輝きは女性一人ひとりの内側から出るというランコムの考え方に、私はいつも感心していました」。リリーがミューズとしてデビューするのは、フレンチバレリーナにインスピレーションを受けた2014年1月発売のスプリングコレクション「フレンチ バレリーナ」からとなる。
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