全米で公開されるや初日初登場No.1に輝き、大人の女性観客の熱狂的な支持を集めスマッシュヒットを飛ばした『マジック・マイクXXL』の日本公開に向けて、鍛え上げたボディで最高のダンス・パフォーマンスを披露する5人の男たちの劇中ビジュアルが一挙公開された。マイク(チャニング・テイタム)が、伝説のダンスパフォーマーを引退してから3年が経ち、昔の仲間や新しい友だちと出会いながら、もう一発、ド派手にステージを飾るためにマートルビーチのダンスコンテストに向かう。彼らは、彼らなりの人生の楽しみ方やあり方を見つけ出しながら…。行く先々でトラブルに巻き込まれながらも、鍛え抜かれた肉体美とサービス精神で女性たちをご満悦させる男たち。そしていよいよ、最後のショーが始まる――。主役のマイクを演じるのは、「PEOPLE」誌が選んだ“最もセクシーな男性”チャニング・テイタム。『ホワイトハウス・ダウン』や『ジュピター』などのアクション大作に主演し、『フォックスキャッチャー』の演技が高く評価され、新たな一面も披露した。前作に続き、主演、製作だけでなく、ダンスの振り付けにも意欲的にアイデアを出し、自ら熱演している。歌って踊れる“キング”こと、ケンを演じたのは、クールな2枚目俳優のマット・ボマー。『フライトプラン』で頭角を現し、『TIME/タイム』、『ニューヨーク冬物語』などに出演している細マッチョだ。“ビッグ・ディック”の異名を持つ野性味溢れるリッチーには、ジョー・マンガニエロ。アーノルド・シュワルツェネッガー主演の『サボタージュ』では、その美しいボディを活かして、特殊部隊の一員を演じた。本作ではワイルドな一面だけではなく、ロマンティストな一面も披露している。“ラテン・センセーション”と呼ばれるティトを演じるのは、プエルトリコとキューバの血を引くアダム・ロドリゲス。「CSI:マイアミ」シリーズでの活躍で評価を高めた後、前作からの連続出演となった。そして、芸術家であり野性的なダンスを披露するターザンを演じるケヴィン・ナッシュはプロレスラー出身。身長221cmという巨漢の彼は、プロレス団体WCW時代には、“ビッグ・セクシー”と呼ばれ人気を誇った。今回解禁された、地上最高のセクシー・モンスターともいえる5人の鍛え上げられた肉体美から繰り広げられるホットでエキサイティングなダンスパフォーマンスを、ぜひスクリーンで目撃して。『マジック・マイクXXL』は10月17日(土)より新宿ピカデリー、丸の内ピカデリーほか全国にて公開。
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