今年はめでたく映画で主演を果たし、「シャネル(CHANEL)」の顔に選ばれ、カンヌ国際映画祭のレッドカーペットを歩き、「DVの加害者」とアンバー・ハードに非難される父をかばい、何かと忙しいリリー・ローズ・デップ。そんな彼女も素顔は普通の17歳。先日高校のプロムに出席した様子を、今年主演した『Yoga Hosers』(原題)の監督ケヴィン・スミスがインスタグラムで公開。この映画でリリーは5歳のときから友人というケヴィン監督の娘ハーレイ・クイン・スミスと共に主演。さらに通っている高校も同じで、プロムに一緒に参加することになったようだ。母譲りのスレンダーボディにヌードカラーのマーメイドラインが美しいタンクドレスで笑みを浮かべるリリーが「スタイリッシュ」と話題になっている。そしてティーンエイジャーらしく彼とのデートも日常的に楽しんでいる。イギリス出身のアッシュ・スタイメストとロサンゼルスのレストランで食事をとるリリーが「People」誌に目撃されている。188cmの長身を誇るイケメンモデルのアッシュとは、今年3月に一緒にパリで休暇を過ごし、弟のジャックや母も知る仲。以前から「自分のセクシャリティーを、ストレートやレズビアンなどに分類する必要がない」と主張しているリリーだが、現在のところは彼氏のアッシュとの交際が順調に続いている。
VIPO、文化庁委託「ndjc2026」で新規監督育成プログラム「ndjc Compass」を始動 10月20日開講、全4ステップで脚本開発まで 2026.10.3 Sat 20:00 映像産業振興機構(VIPO)は、文化庁委託事業「ndjc:若手映画…