ジョセフ・ゴードン=レヴィットが新作SFスリラー映画『ソブリン』に出演することがわかった。『スノーデン』の主役を務めるジョセフの出演が決まった同作品は、不可解な形で姿を消した妻とその一行を探すべく宇宙ステーションに向かうある男性が衝撃の真実を知ることになってしまうストーリーだ。「Deadline」によるとマーク・ミュンデン監督がメガホンを取り、ショーン・レヴィ、ダン・レヴィーン、ダン・コーエンがプロデュースを担当、ジェフ・トック、グレゴリー・ウェイドマンが書き上げた脚本の草稿をジャック・ソーンが現在仕上げているところだという。一方で6か月前、ジョセフが監督と出演を務める予定であった『Sandman』(原題)から意見の相違が理由で降板したというニュースが報じられていた。(C) BANG Media International
VIPO、文化庁委託「ndjc2026」で新規監督育成プログラム「ndjc Compass」を始動 10月20日開講、全4ステップで脚本開発まで 2026.10.3 Sat 20:00 映像産業振興機構(VIPO)は、文化庁委託事業「ndjc:若手映画…