“ヴィクトリア”葵わかな、切なく美しい歌声響く『キャッツ』吹替本編映像

『キャッツ』より、葵わかなが吹き替えを担当する主人公・ヴィクトリアの歌唱シーンを切り取った本編映像が公開された。

映画 洋画ニュース
『キャッツ』(C)2019 Universal Pictures. All Rights Reserved. 
  • 『キャッツ』(C)2019 Universal Pictures. All Rights Reserved. 
  • 『キャッツ』(C)2019 Universal Pictures. All Rights Reserved. 
  • 『キャッツ』吹替キャスト
  • 『キャッツ』日本語吹替版製作発表会
  • 『キャッツ』(C)2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.  
  • 『キャッツ』 (C)2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.
  • 『キャッツ』 (C)2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.
映画『キャッツ』より、葵わかなが吹き替えを担当する主人公・ヴィクトリアの歌唱シーンを切り取った本編映像が公開された。

>>『キャッツ』あらすじ&キャストはこちらから

今回到着した映像で歌っているのは、アンドリュー・ロイド=ウェバーとテイラー・スウィフトが本作のために書き下ろした新曲「ビューティフル・ゴースト」。


周りから除け者にされているグリザベラ(ジェニファー・ハドソン)に、ヴィクトリアが手を差し伸べる場面で歌われる本楽曲。グリザベラにヴィクトリアが想いを伝えようとする、美しく印象的なシーンに仕上がっている。


本作はヴィクトリアの視点を通して描かれるとあって、物語の軸になる重要なパートであり、彼女の優しい心と内面の強さが表されている楽曲だ。

今回見事な歌唱を披露した葵さんは「“ビューティフル・ゴースト”は、ヴィクトリアがどんな猫でどう成長したいのか、彼女の想いが表れているんです」とコメントしている。

『キャッツ』は1月24日(金)より全国にて公開。
《cinemacafe.net》

特集

関連記事

特集

page top