『ソー:ラブ&サンダー』神殺しゴア&ゼウスにヤギも!? クセ強すぎのキャラポスター解禁

『ソー:ラブ&サンダー』から、ソー&マイティ・ソーVS神殺しゴアの“神バトル”に稲妻が落ちる、ド迫力のキャラクターポスター7種が一挙解禁。

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『ソー:ラブ&サンダー』(C)Marvel Studios 2022
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マーベル・スタジオの劇場公開映画最新作『ソー:ラブ&サンダー』から、ソー&マイティ・ソーVS神殺しゴアの“神バトル”に稲妻が落ちる、ド迫力のキャラクターポスター7種が一挙解禁となった。


>>『ソー:ラブ&サンダー』あらすじ&キャストはこちらから

舞台は『アベンジャーズ/エンドゲーム』後の世界。激闘の末、宇宙の荒くれ者ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーの仲間達と宇宙へ旅立ったソーは、人生を見つめなおし、“自分探し”の旅へ。ゼロから道を歩み始めると決めた彼の前に、神々の滅亡を目指す“神殺し”なる最大の敵ゴアが降臨する。絶体絶命のピンチに追い込まれたそのとき現れたのは、ソーのコスチュームに身を包み“マイティ・ソー”となった、元恋人のジェーンだった!

神々の危機を救うためタッグを組んだソー&マイティ・ソーと、神殺しゴアとの火花散る熾烈な戦い、さらに新たな王ヴァルキリー、戦友コーグの活躍から“個性強すぎ”な新キャラクターまで、ソー&マイティ・ソーによる破壊力2倍の神バトルを彩る個性豊かな登場人物が集結した。

アベンジャーズの破天荒な雷神ソー(クリス・ヘムズワース)
アスガルドの王として、そしてアベンジャーズBIG3の1人として戦い走り続けてきたソー。“ヒーロー卒業”を宣言し、自分探しの旅を始めるも、神殺しゴアの襲撃をきっかけにマイティ・ソーとなった元カノとタッグを組み波乱万丈な戦いを繰り広げることに。11年間ソーを務めてきた、クリス・ヘムズワースの集大成に期待が高まる。

最強のハンマー“ムジョルニア”を手にした新生マイティ・ソー(ナタリー・ポートマン)
ソーの元恋人で天文学者のジェーンが、壊されたはずのムジョルニアを手に、新たなヒーロー“マイティ・ソー”として降臨。ソーに勝るとも劣らないパワフルかつ逞しい戦いで、ヒーローとしてのデビュー戦に挑む。ナタリー・ポートマンがいままでの役柄とは打って変わって新境地に挑戦! ビルドアップされた上腕から繰り出す、ダイナミックな戦いに要注目だ。

全宇宙の神の抹殺を誓う神殺しゴア(クリスチャン・ベイル)
全宇宙の神々の殲滅を目指す、神殺し。ソーとマイティ・ソーにとっての最大の敵として現れる。演じるのは“超ストイック俳優”でお馴染みのクリスチャン・ベイル。ついに参加したMCUで、迫力たっぷりの敵として登場したクリスチャンの異様な雰囲気漂うビジュアルからも、“本領発揮の演技”に期待が高まる。

ソーから王座を押しつけられた戦士ヴァルキリー(テッサ・トンプソン)
ソーと共に戦ってきた戦闘能力MAXの戦士で、いまでは彼に代わってニュー・アスガルドの新国王に。王としてさらに頼もしくなった彼女とソーとの共闘からも目が離せない。

ソーと仲良しの陽気な戦士コーグ(タイカ・ワイティティ)
ソーと獄中で出会い、アスガルドを守るため共に戦って以来、お互いの理解を深め戦友に。本作でどんな戦いを魅せてくれるのか。本作でも監督を務めるタイカ・ワイティティが前作に引き続き、声を担当する。

全知全能の神ゼウス(ラッセル・クロウ)
神の上に立つ全知全能の最高神でありながら自堕落な神。オスカー俳優のラッセル・クロウがMCUに初参加。

大きな声と歯がチャーミングなヤギ×2
謎に包まれた二匹のヤギ。戦いの鍵を握る!?

『ソー:ラブ&サンダー』は7月8日(金)より全国にて公開。


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《text:cinemacafe.net》

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