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24時間で7億再生超え『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』最も視聴された予告として世界新記録

トム・ホランド主演の最新作『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』の予告編が3月18日(水)20時5分(日本時間)に全世界一斉解禁以来、24時間で7億1,860万回再生を達成。映画史上“最も視聴された予告”として新記録を樹立したことが分かった。

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『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』
『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』
  • 『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』
  • トム・ホランド Photo by MEGA/GC Images
  • トム・ホランド、ゼインデイヤ Photo by Cindy Ord/Getty Images for SiriusXM

トム・ホランド主演の最新作『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』の予告編が3月18日(水)20時5分(日本時間)に全世界一斉解禁以来、24時間で7億1,860万回再生を達成。映画史上“最も視聴された予告”として新記録を樹立したことが分かった。

スパイダーマンとしてニューヨークの街を守るために日々活動しているピーター・パーカー。いつもと変わらないニューヨークの街。

しかし自分の存在も、自分がスパイダーマンであることも、知る人はいまや誰もいない。いつも一緒にいた恋人MJや親友ネッドさえも――。

孤独を抱えながらも、犯罪と戦い続けるピーターの身体に突如異変が起きる。助けを求めてバナー博士を訪ねたピーターに告げられた衝撃の事実とは…?

今回の予告は、公開からわずか8時間で『デッドプール&ウルヴァリン』が持っていた24時間記録(3億6,500万回)を突破。

また、2021年に世界興収19.2億ドル(約3,000億円)を記録した前作『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』の予告の再生回数3億5,550万回をも大きく更新し、2倍もの数値となった。

トム・ホランドとゼンデイヤの本作への復帰にファンは喝采し、「スパイダーマンはやっぱり史上最高のヒーロー」との声も続々。

孤独の中で進化を見せるピーターの姿や、パニッシャーの登場もファンの心を躍らせ、『シャン・チー/テン・リングスの伝説』のデスティン・ダニエル・クレットン監督への期待も大きい。

日米で同時公開される7月31日(金)、世界中で再び<スパイダーマン>旋風が巻き起こることになりそうだ。

『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』は7月31日(金)より全国にて公開。



《シネマカフェ編集部》

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