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『ゴジラ-0.0』をより高い没入感で DolbyCINEMA&4DX&MX4D上映決定!新ビジュアル解禁

『ゴジラ-0.0』が、IMAX上映に続き、11月13日(金)よりDolbyCINEMA、4DX、MX4Dでの上映が開始されることがわかった。また新たなポスタービジュアルが解禁された。

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『ゴジラ-0.0』© 2026 TOHO
『ゴジラ-0.0』© 2026 TOHO
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『ゴジラ-0.0』が、IMAX上映に続き、11月13日(金)よりDolbyCINEMA、4DX、MX4Dでの上映が開始されることがわかった。また新たなポスタービジュアルが解禁された。

再び絶望の底に叩きつけられた敷島(神木隆之介)らが抗う世界を、より高い没入感で体感できるラージフォーマット上映。

DolbyCINEMAでは、劇場内の全方位から大迫力のサウンドで包み込む立体音響【Dolby Atmos】と、豊かな色彩とコントラストで驚くほどリアルな映像を表現する【Dolby Vision】が融合し、観客を圧倒的な没入感へと誘う。体の奥底から震えを誘う怪獣の咆哮から、破壊に巻き込まれ混乱の最中にいる人々の叫びまで、緻密に積み上げられたサウンドが観る者を"絶望の到達点"へと引きずり込む。

『ゴジラ-0.0』© 2026 TOHO

MX4D・4DXでは、座席の前後上下可動、振動、香り、照明、風や水しぶきまでが本編と完全にシンクロする体験型アトラクションシアターとなっており、敷島(神木)ら人間たちによる討伐作戦に自らも参戦しているかのような、映像と見事にリンクしたモーション演出が組み込まれている。

さらに、3種類のプレミアムラージフォーマット上映を記念した新「プレミアムラージフォーマットビジュアル」も解禁。青い光と共にあったこれまでの"マイナスシリーズ"のゴジラとは大きく印象の異なる、オレンジの閃光を基調としたスタイリッシュなビジュアルとなっている。

『ゴジラ-0.0』© 2026 TOHO

そして、本作の公開を記念し、小学館が発行するコミック誌「ビッグコミック」と『ゴジラ-0.0』のコラボレーションが実現。

これまで各界の著名人の「似顔絵イラスト」を表紙に起用してきた「ビッグコミック」だが、"人ならざるもの"の表紙起用は創刊以来史上初。本作に登場する怪獣2体が2号連続で表紙を飾るという前代未聞の特別企画となる。

10月23日発売号の表紙には「ゴジラ」が登場し、続く11月10日発売号にはニューヨーク映画祭で山崎貴監督が「新たに今作に登場する怪獣」として名前を挙げ、世界中で大きな話題となった「キングギドラ」が登場する。

また同号ではゴジラとキングギドラ2体の表紙イラストがプリントされた特製Tシャツが50名に当たるプレゼント企画も実施される。詳細は10月23日発売号の「ビッグコミック」で確認できる。

『ゴジラ-0.0』は11月3日(火・祝)より全国にて公開。

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(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《シネマカフェ編集部》

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