『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
女優の沢尻エリカが蜷川実花監督とタッグを組み、5年ぶりに銀幕復帰を果たす『ヘルタースケルター』の撮影現場会見が2月9日(木)、東京・成城の東宝スタジオで行われ、沢尻さんと蜷川監督を始め、共演する大森南朋、寺島しのぶ、綾野剛、水原希子、新井浩文、鈴木杏、哀川翔、寺島進、桃井かおりが出席した。
「メガホンを握る」という言葉で表現される映画監督の仕事だが、どうやらメガホンよりも頭を抱えている時間の方が長そうだ。この2人はどうだったのだろうか? 『南極料理人』の沖田修一監督が、ある地方の村を舞台に映画作りの現場のドタバタを描いた最新作『キツツキと雨』。映画のことなど何も知らないままに映画作りを手伝うことになる武骨なきこりを役所広司が、そしてゾンビ映画を撮影する気弱な映画監督を小栗旬が演じる。ご存知の通り、2人は映画監督の経験アリ。さてさて、役所さんと小栗さんの目に沖田組の現場はどのように映ったのか? この2人だから語れる(?)映画監督とは——?
人気小説家・吉田修一著による青春感動巨編「横道世之介」(毎日新聞社刊)を『南極料理人』、『キツツキと雨』など心温まる人間模様を独特のユーモアと世界観で描いてきた沖田修一監督によって実写映画化されることが決定! 主演に高良健吾、ヒロインに吉高由里子が抜擢されたことが明らかとなった。
『50/50 フィフティ・フィフティ』のジョセフ・ゴードン=レヴィットが長編映画の監督に初挑戦、4月から撮影を予定している。
一昨年、奇跡の帰還を果たし、日本はもとより世界中の人々に希望を与えた小惑星探査機「はやぶさ」。様々な困難に見舞われ、途中で通信が途絶えそのゆくえすら分からなくなる中、7年間諦めることなく、はやぶさを支えたプロジェクトチームの姿を描いた『はやぶさ 遥かなる帰還』がまもなく公開となる。シネマカフェの映画体験型サイト「シネマライブ!」では、本作で描かれる“あきらめない”というテーマにちなんで、読者から「2012年、絶対にあきらめない」宣言を募集。ここでその一部を紹介!
“余命の時間”が通貨とされる近未来を舞台にしたアクション・サスペンス『TIME/タイム』のカップル限定ジャパンプレミアが2月8日(水)、都内で開催され、「AKB48」の篠田麻里子と俳優の中野裕太が出席した。
本年度アカデミー賞で主演女優賞を含む5部門にノミネートされている話題作『ドラゴン・タトゥーの女』の公開記念イベントが2月8日(水)、東京・スペースFS汐留で開催された。芸術家としての顔も持つシンガーの石井竜也、そしてモデル、女優、歌手と幅広く活躍する土屋アンナが出席。この日は「もう一つのドラゴン・タトゥーの女」をコンセプトに、石井さん監修の下、土屋さんが“竜”へと妖しげな変身を遂げ、映画の世界観を再構築した。「やっぱりアンナちゃん以外考えられない」(石井さん)、「私も表現するのが好き。アートって素晴らしい」(土屋さん)と見事なコラボレーションに大満足だった。
アメリカで誕生した、世界的人気ヒーロー「スパイダーマン」。前3部作のシリーズから5年を経て、キャスト&スタッフを一新し生まれ変わらせた3Dアクション超大作『アメイジング・スパイダーマン』の予告編がこのほど解禁となった。
世界中から愛された伝説のスター、マリリン・モンローの知られざるラブ・ロマンスを描いた注目作『マリリン 7日間の恋』を引っさげ、本作でアカデミー賞主演女優賞の獲得が期待されるミシェル・ウィリアムズが、3月上旬に初来日することが決定した!
クリント・イーストウッドが、5日(現地時間)に開催されたアメリカのプロフットボールリーグ(NFL)の王者決定戦「スーパーボウル」のハーフタイム時に放送されたTVCMの出演料を全額寄付したと公表、内容に政治的意図はないことを強調した。同CMは、内容が政治的だとして放送直後から物議を醸していた。
新生スパイダーマンが遂に映像でお目見え! 世界中で大ヒットした人気ヒーロー・アクションシリーズの最新作『アメイジング・スパイダーマン』。6月の日本公開に先駆けて、2月7日(火)、「The untold story先行イベント」と銘打って、日本・秋葉原を含む11か国13都市の同日上映にて、その物語の一部を明かす最新3D予告編映像とフッテージ映像が大スクリーンで公開となった。
これまでアクの強いキャラクターを数多く演じてきた、ハリウッド随一の個性派俳優、ウィレム・デフォーが孤高の“ハンター”役で、その味わい深い男の渋みを総結集させた映画『ハンター』。現在公開中の本作から、そんな彼がこれまでのイメージを覆す柔和な表情を垣間見せる、感動誘うシーンの映像が到着した。
失礼な言い方かもしれないが、いたずらっぽい笑みを浮かべながら嬉々として作品について語り続けるこの男には、“プロジェクトマネージャー”などというシャレた横文字の肩書きよりも、でっかいお祭りの“実行委員長”という言い方の方がしっくりくる。それとも、祭りの始まりを今か今かと待ちわびる子供と言うべきか…? 『はやぶさ 遥かなる帰還』の撮影が終わってすでに半年近くが経つというのに、渡辺謙はついさっきまで現場にいたかのような情熱をもって作品への思いを語り、語り、語り続ける。絶望的な状況の中でも決してあきらめることなく挑戦し続け、小惑星探査機・はやぶさの奇跡の帰還を実現させた研究者たちの姿から何を感じ、映画で何を伝えようとしたのか——?
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
「Dior(ディオール)」と映画制作会社「A24」が2年間のパートナーシップを発表、映画、演劇、ライブイベントでコラボレーションしていくことに合わせ、サブリナ・カーペンターや、ジュシュ・オコナー、ソフィー・ワイルド 、ドリュー・スターキーらが「ディオール」のクリエイティブ ディレクター、ジョナサン・アンダーソンになりきるショートフィルムが完成