高橋文哉、“オトナでスタイリッシュ”なカレンダー25歳誕生日に発売
俳優の高橋文哉が、2026年卓上カレンダー「Fumiya Takahashi 2026/04-2027/03 Calendar」を2026年3月12日(木)の自身の誕生日に発売する。
『自殺サークル』や『紀子の食卓』などで、人間心理や社会の奥底を鋭く描き、数々の国際映画祭で高い評価を得てきた園子温。自身の実体験や取材で得た実話を基に完成させた、約4時間にも及ぶ最新作『愛のむきだし』が、来年2月5日に開幕する第59回ベルリン国際映画祭のフォーラム部門に正式出品されることが決定した。
とある美しい湖畔の別荘でバカンスを楽しむファーバー一家は、一見礼儀正しい2人の青年を家に招き入れる。それが恐怖のゲームの始まりだとはつゆ知らず——。平和に暮らす一家を恐怖のどん底に突き落とす理不尽な生き残りゲームを描いた、戦慄のサスペンス『ファニーゲーム U.S.A.』が、12月20日(土)より公開される。これに先駆けて、主演のマイケル・ピットとブラディ・コーベット扮する不気味な2人組と同じ、全身白ずくめのイケメン外国人集団が山手線各駅をジャック! 都内の主要スポットに出没し、街を一時騒然とさせた。
ティーンから大人まで幅広い支持を得てきた人気ドラマを映画化した『特命係長 只野仁 最後の劇場版』が、現在全国にて公開されている。邦画、洋画の超大作が並ぶ中で、初登場5位をマークした本作のヒットを記念して、12月14日(日)、公開劇場の丸の内ピカデリーにて、主演の高橋克典がファンへの感謝舞台挨拶を行った。
『スパニッシュ・アパートメント』などの名匠セドリック・クラピッシュが、パリを舞台に描く珠玉の群像劇。心臓病を患った元ダンサーの青年・ピエールを中心に、彼を案じて同居を始めるシングルマザーの姉・エリーズ、ピエールの向かいに住む美人女子大生、彼女に恋をする初老の歴史学者ら、パリに暮らす人々の日常のドラマが織りなされていく。
人に幸せと喜びを運ぶために魔法遣いを目指す少女・ソラの成長、そして甘く切ない初恋を描いた青春ファンタジー『魔法遣いに大切なこと』。12月20日(土)の公開に先駆けて、15日(月)、本作のプレミア試写会が行われ、上映前の舞台挨拶に中原俊監督と主演を務めた期待の新人、山下リオと岡田将生が登壇した。
最新主演作『ファニーゲーム U.S.A.』が20日(土)から日本で公開されるナオミ・ワッツとパートナーのリーヴ・シュレイバーに第2子となる男の子が、13日にニューヨークで誕生した。体重や名前はまだ発表されていない。
かつて母の命を救ってくれた航空救難団に憧れ、女性初の救難ヘリのパイロットとなった川島遥風(はるか)。過酷な訓練や救助活動を通して、彼女が仲間と共に成長していく姿を描いた『空へ —救いの翼 RESCUE WINGS—』が12月13日(土)に公開を迎えた。初日に舞台挨拶に主演の高山侑子をはじめ井坂俊哉、鈴木聖奈、瀬戸早妃、手塚昌明監督が登壇した。
来年2月22日(現地時間)に開催される第81回アカデミー賞授賞式で、今年「People」誌による「最もセクシーな男性」に選ばれたヒュー・ジャックマンが司会を務めることが12日、映画芸術科学アカデミーによって発表された。
厨子とは仏堂の形をした、仏像を安置する箱のこと。現在、法隆寺にあり、飛鳥時代の建築、工芸、絵画の粋を集めて作られた最高傑作が“玉虫厨子(たまむしのずし)”である。この玉虫厨子を、平成の匠たちの手で現代に蘇らせるという壮大なプロジェクトを追ったドキュメンタリー映画『蘇る玉虫厨子』が先日より公開されている。これを記念して、12月13日(土)より国立科学博物館にて、平成版の玉虫厨子を展示する「蘇る技と美 玉虫厨子」展がスタート。オープニング・セレモニーが行われた。
かつて、犯罪王アル・カポネがその名を馳せたシカゴで、1980年代、巨大マフィア組織がひとりの日系人によって壊滅へと追い込まれた。男の名はケン・エトー。“東京ジョー”と呼ばれ、全米のマフィアからも恐れられる組織の大幹部だった彼は、なぜ組織を裏切ったのか? その軌跡を追ったドキュメンタリー『TOKYO JOE マフィアを売った男』が12月13日(土)に公開を迎えた。これを記念して奥山和由プロデューサー、小栗謙一監督によるトークイベントが開催され、ゲストとして雅楽演奏家の東儀秀樹も出席した。
「女優という職業にずっと憧れていたので、とても幸せな時間でした。撮影現場も楽しくて…本当に楽しい思い出しかないんです」と、半年前の撮影をふり返るのは、資生堂のCMなどで注目を集めているマイコ。石井克人監督&草なぎ剛主演の『山のあなた 徳市の恋』で華々しく女優デビューを飾り、和装の似合う日本女性の美しさをスクリーンいっぱいに演じている。初めての演技、初めての映画出演、そこにはどんなプレッシャー、どんな達成感があったのか──。早くもDVDがリリースされた本作について、改めて撮影当時の思い出を語ってもらった。
来年1月11日(現地時間)に授賞式が行われる第66回ゴールデン・グローブ賞のノミネーション発表が12月11日(現地時間)に行われた。映画部門では、ブラッド・ピット×ケイト・ブランシェット主演の『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』が作品賞、監督賞(デヴィッド・フィンチャー)、主演男優賞、脚本賞、音楽賞の5部門にノミネートされた。ブラッド・ピットのゴールデン・グローブ賞ノミネーションは2006年『バベル』(助演男優賞)以来、2年ぶり4度目。
年の瀬が迫るこの時期、ここアメリカでは(もちろん日本でもそうだと思いますが!)たくさんのお正月映画が公開されようとしています。アメリカでどんな映画が話題になっているのか、ちょっとだけご紹介しますね。
俳優の高橋文哉が、2026年卓上カレンダー「Fumiya Takahashi 2026/04-2027/03 Calendar」を2026年3月12日(木)の自身の誕生日に発売する。
109シネマズ川崎に視界270度のディープな映画体験が可能な3面ワイドビューシアター「SCREENX」の最新スペック版が導入される。