職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
箱根駅伝を目指す若者たちの成長と絆を描いた青春映画『風が強く吹いている』が10月31日(土)、公開初日を迎えた。初回上映後には、W主演の小出恵介と林遣都を筆頭に、川村陽介、斉藤祥太、斉藤慶太、ダンテ・カーヴァー、橋本淳、森廉、内野謙太ら寛政大学陸上部メンバー9人と大森寿美男監督が登壇し、会場に詰めかけた多くの女性ファンの歓声を浴びた。
先に開催された東京国際映画祭で、映画祭史上初となる完成前のフッテージ上映が行われたジェームズ・キャメロン最新作『アバター』。いまだ多くが謎に覆われたままの本作の最新画像数点が到着、物語の概要も少しずつ明らかに! 12月18日(金)の公開に向けて、いまなお編集作業が続く本作。3時間半を超える大作とあって、本当に完成に間に合うのか? という声も聞こえてくるが…。
来年1月公開の『Dr.パルナサスの鏡』で、急逝したヒース・レジャーの代役をジョニー・デップ、ジュード・ロウと共に務めたコリン・ファレルに、先月7日、息子が誕生したことを彼のスポークスウーマンが発表した。
公開まで1か月を切った『ニュームーン/トワイライト・サーガ』。いまだその全貌は明らかにされていないが、先日、報道陣に完成前の本作のフッテージ映像が披露された。
映画『わたし出すわ』の初日舞台挨拶が10月31日(土)、東京・新宿バルト9で行われ、主演の小雪らが幸せのつかみ方について観客へメッセージを送った。
日米のキャスト・スタッフが集結し、アカデミー賞脚色賞はじめ各国の賞に輝いた名作『サイドウェイ』を日本版として新たに誕生させた『サイドウェイズ』が10月31日(土)、公開初日を迎えた。初回上映前には主演の小日向文世をはじめ、生瀬勝久、鈴木京香、菊地凛子らキャストとチェリン・グラック監督が舞台に登壇し、映画に因みワインで乾杯し門出を祝った。
若い世代にカリスマ的な人気を誇る佐々木希が主演作『天使の恋』の舞台挨拶で早稲田大学・大隈講堂を電撃訪問! 山本ひかる、大石参月、七菜香、加賀美早紀とともに劇中で着用している女子高の制服姿で登場し、早大生たちの熱烈な歓迎を受けた。
アジアのトップ女優チャン・ツィイーと韓国きっての人気俳優ソ・ジソブがタッグを組んで贈る、中韓合作のラブコメディ『ソフィーの復讐』。このたびツィイーが主演だけでなく自ら初プロデュースに挑んだ本作を引っさげ、ジソブと一緒に来日! 10月29日(木)、2人揃っての舞台挨拶が行われた。
秘密の恋はドキドキするもの。それは本人たちだけでなく、それを知った周囲も「えっ!!」と、思い切りドッキリさせられます。たとえそれが、自分は直接知らない人物や既にこの世を去って久しい歴史上の人物でも、「実は…」的な話を耳にすれば、「へー」「ほー」と思うもの。それが、本人のイメージからはかなり遠い、激しい恋であれば驚きとドキドキは倍増です。
角川春樹が150万人動員のためにまさに体を張ってプロモーション! 大森南朋を主演に迎えた自身、12年ぶりの監督作となる『笑う警官』の宣伝のために、角川監督自らが23時の時報の“時計”になることが明らかになった。「時計になる」とはこの写真のように大きな時計の前で自らの体を使って23時を示すというもの。実写版『時をかける少女』('97)以来の監督作で、本作がタイムサスペンスということに因んでの試みとなるが、自ら時を刻むことに…。
映画ファンのみなさんならご存知の通り、10月17日(土)から25日(日)まで、第22回東京国際映画祭が開催されました。国際、という割には海外ゲストが少なくなってはいるのですが、日本を代表する監督、主役級の役者たちほか、エンタメ界以外からも話題の大物たちが一堂に会するこれほど華やかな場はほかにはないでしょう。
3年前に破局したジュード・ロウとシエナ・ミラーは現在、奇しくもニューヨークで別々の舞台に主演中。そんな2人の仲が再び復活したという説が流れ始めている。
元・モーニング娘でつい先頃、芸能復帰した市井紗耶香がまもなく公開のホラー・ムービー『ファイナル・デス・ゲーム』の宣伝リーダーとしてトークイベント付きの試写会に出席。ホラー映画らしからぬ、明るいトークで会場を盛り上げた。
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。