職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
数多くの名作少女漫画を世に送り出してきた大島弓子が、飼い猫たちとの愛しい日々を綴ったエッセイ漫画を映画化した『グーグーだって猫である』。監督を務めたのは『ジョゼと虎と仲間たち』、『メゾン・ド・ヒミコ』などの話題作を手がけ、2009年も松本清張の名作「ゼロの焦点」の映画化に挑戦するなど、いま最も多忙な映画監督の一人、犬童一心。このたびの『グーグーだって猫である』DVD発売に際して、犬童監督にいま一度本作についてふり返ってもらった。
さあ、これから一年の中でも私の大好きな季節、授賞式シーズンがやってきます! 今週末に行われるグラミー賞授賞式ももちろん注目ですが、なんと言っても目玉はその後のアカデミー賞! オスカー授賞式は2月22日(現地時間)にL.A.にて行われます。みなさんにとって素敵な時間になるはず。聞くところによると、今年はたくさんの大物俳優が現地に登場しますよ。ブラッド・ピット&アンジェリーナ・ジョリーはもちろん、メリル・ストリープ、ショーン・ペン、ミッキー・ローク、フィリップ・シーモア・ホフマン、ロバート・ダウニーJr.などなど…。
演劇プロデュース・ユニット「阿佐ヶ谷スパイダース」の作・演出・出演の三役を手がけ、映画やドラマでも活躍し、執筆もこなす男・長塚圭史。現在33歳。若手というには豊富な経歴を持ち、ベテランというにはまだ早い──けれど、表現者としての才能はすでに一目置かれている存在だ。そんな彼が、青春ロード・ムービー『ヘブンズ・ドア』で演じるのは、主人公の勝人(長瀬智也)と春海(福田麻由子)を執拗に追いかけるK3ホールディングズ社長・小久保。昨年公開された『容疑者Xの献身』、『GOTH』でもインパクトのある不気味な“悪役”を演じた彼だが、本作でも異彩を放っている。
1999年より「ビッグコミックスピリッツ」(小学館刊)にて連載をスタート。これまで「め組の大吾」、「シャカリキ!」などのヒット作を持つ著者・曽田正人が自作の中で「最も愛すべき主人公」と語る天才バレリーナ・宮本すばるの壮大な物語「昴−スバル−」がついに完全実写映画化! 2月2日(月)、『昴−スバル−』の完成報告記者会見が行われ、主演の黒木メイサ、桃井かおり、エグゼクティブ・プロデューサーのビル・コンが出席した。
今回からは傑作SFドラマの呼び声も高い「GALACTICA/ギャラクティカ」をフィーチャー。本格的SFドラマと言うと、どうも熱心なオタク臭が匂い立ち、一般女子にはなかなか縁遠い世界だったりもしますが、この作品は違います! かく言う私も熱心なSFファンとは言い切れませんが、いまや「GALACTICA/ギャラクティカ」に首ったけ。というわけで、見れば誰もが必ずハマる「GALACTICA/ギャラクティカ」の魅力に迫ります。
「この世界には二種類の人間しかいない。一生地べたに這いつくばって生きる人間と、そこから抜け出し、高く高く昇りつめる人間」──大都会東京を舞台にした映画『ララピポ』で成宮寛貴演じる23歳の風俗専門のスカウトマン、栗野健治は言う。タイトルの『ララピポ』とは、東京の人ごみを「a lot of people」とぼやいた外国人の言葉を耳で聞いたままに表したものだ。物語の中心となるこの難解な都市「東京」で生まれ育った主演・成宮寛貴に聞く。
今月23日(現地時間22日)に発表される第81回アカデミー賞。2日、ビバリーヒルズのビバリーヒルトン・ホテルで、毎年恒例の行事、オスカー候補者が一堂に会する昼食会が開かれた。
2月5日に開幕する第59回ベルリン国際映画祭のフォーラム部門に出品される異才・園子温監督の『愛のむきだし』。上映時間4時間にも及ぶ“真実の愛”を描いたこの問題作が1月31日(土)に公開を迎え、初日の舞台挨拶には園監督をはじめ主演の西島隆弘(AAA)、満島ひかり、安藤サクラ、渡辺真起子、そして渡部篤郎が登壇した。
楽しかった高校生活もついに卒業——。いまをときめくティーンアイドルたちの共演と、思わず踊り出したくなるようなダンス・ナンバーが大ヒットを呼び、アメリカをはじめ世界各国で社会現象を巻き起こしてきたミュージカル・コメディ、「ハイスクール・ミュージカル」。ファン待望の劇場用映画、『ハイスクール・ミュージカル/ザ・ムービー』の公開を控え、このたび初来日を果たした、いま最も注目を集めている若手女優のひとり、ヴァネッサ・ハジェンズに話を聞いた。
先日、アンジェリーナ・ジョリー&ブラッド・ピット一家が、8人揃って来日しましたね。最強の美男美女ペアにして、微笑ましい大家族の大黒柱2本組。彼らの姿を見ていて、遠い存在なのになんだか親しみが湧いてきて、複雑な気持ちになりました。
2日、ロサンゼルスのグローマンズ・チャイニーズ・シアターで新作『そんな彼なら捨てちゃえば?』のプレミアが行われ、ドリュー・バリモア、ジェニファー・コネリー、ジェニファー・アニストン、ジニファー・グッドウィン、スカーレット・ヨハンソンら、豪華なキャストたちが勢揃いした。
2009年だけを見ても『フィッシュストーリー』、『重力ピエロ』が公開されるなど、映画化が後を絶たない、いま一番の人気を誇る作家、伊坂幸太郎。彼がここまで注目を浴びるきっかけとなったと言える小説「ラッシュライフ」が、このたび東京芸術大学・映像研究科によって映画化、今年6月に公開されることが決定した。
先日、カップル揃っての来日を果たし、全米での勢いをそのままに、日本でもティーンに興奮と熱狂を持って迎えられた『ハイスクール・ミュージカル/ザ・ムービー』のザック・エフロンとヴァネッサ・ハジェンズ。1月28日(水)に2人が出席して行われた本作のジャパン・プレミアのダイジェスト映像がシネマカフェに到着した。
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。